開示対象個人情報の開示等について

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1. 開示等の請求の対象となる開示対象個人情報について

事業者の氏名または名称

開示、訂正等、利用停止等および利用目的の通知(以下、「開示等」といいます。)のご請求にあたっては、下記3、までお申し出ください。
※以下に該当する場合は、法における開示等の対象外となりますのであらかじめご了承ください。

(1)「開示対象個人情報」に該当しない場合

  • 株式会社テイルウィンドシステムが第三者からデータ処理を委託されている等、その個人データについて株式会社テイルウィンドシステムに開示等の権限が及ばないもの
  • その存在が明らかになることにより、公益その他の利益が害されるものとして法施行令で定めるもの

(2)法第25条の定めにより開示等の対象としない場合

  • 開示等をすることで、本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • 開示等をすることで、株式会社テイルウィンドシステムの適正な業務の遂行に著しい影響を及ぼすおそれがある場合
  • 開示等をすることで他の法令に抵触するおそれがある場合

2. 開示等の対象範囲

開示の対象となる個人情報の範囲は、ご本人の氏名、住所、株式会社テイルウィンドシステムの利用目的のほか、株式会社テイルウィンドシステムが取得し現に保有する「開示対象個人情報」のみとします。

3. 開示等の請求先

個人情報の開示は、個人情報に関する開示等の請求対応手順にもとづき、原則としてご本人に開示します。 予め、諸手続きが必要となりますので苦情・相談窓口(末尾参照)にお申し出ください。
ご本人以外の方が、個人情報の開示を希望される場合は、ご本人のプライバシーを尊重することから確認の手続きが必要です。いずれにしても、開示できない場合は、その理由をご説明させていただきます。

4. 開示等のご請求に際してご提出いただく書面等

開示手続きについては以下の書類が必要です。

  • 個人情報開示請求書
  • 本人又は代理人であることを確認できる書類(運転免許証や健康保険証など)

個人情報の開示・訂正・利用停止等のご請求手続きの流れ

  • お客様の個人情報に対する開示・訂正・利用停止等のお求めに関しましては、苦情・相談窓口(末尾参照)にて承ります。
  • お客様のご要望等を確認し、お客様のもとへ、当社所定の請求書類を郵送にてお送りします。
  • 請求書類に必要事項をご記入の上、ご本人であることを確認できる公的証明書等を当社へご送付いただきます。(ご相談の内容によっては、個人情報の開示の手数料として、当社指定の口座に手数料1,000円(税込、振込手数料別途)をお振込いただき、振込票コピーもご送付いただく場合もございます。)
  • 当社にて、お客様よりお送りいただいた書類の内容を確認し、回答書を作成いたします。回答書の送付には、当社に請求書類が到着してから最長1ヶ月のお時間を頂戴します 。

※以下の理由により、個人情報の開示、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を実施できない場合があります。

  • 書類の法定保存期間を経過し、既に廃棄処理した場合。
  • もともと当社で保有していなかった個人情報である場合。
  • 本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合。
  • 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合。
  • 法令に違反することとなる場合。

上記の場合、その理由についてご連絡いたします。

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