本日の朝礼 3分間スピーチ

 テイルウィンドシステム立川本社の一日は朝礼から始まります。まず全員で社訓を唱和した後、日替わりで社員1人がスピーチを3分間行います。話す内容は自由で、得意とするITやシステム開発の話から家族のこと、時事ネタまでその人の個性が窺えます。3分間スピーチは、採用されたばかりの新入社員は緊張もしますが人前で話す訓練にもなり、時代をリードする人財へと変わっていくきっかけになっています。



contact 世の中の流れ

2016.06.30(Thu) C・Hさん(♀)

最近、世の中では大きなニュースが多いと感じる。先日の東京都知事辞任は記憶に新しいが、我々が納めている税金がどのように使われているかも知っている必要があるのではないだろうか。また、世界ではイギリスのEU離脱について、かなり大きなニュースになっているが、既に為替には影響も出ており、このままでは経済不安に陥る可能性もある。全くの他人事ではないのだ。一見自分とは関係ないと思ってしまいがちな世の中の流れもきちんと把握し、将来起こりうる危険と認識し、対策をしていくことが大切だと感じた。




contact 隙間産業

2016.06.29(Wed) T・Iリーダ(♂)

どうしたらお金儲けが出来るかと考えたことがあるだろうか。それには誰も思いつかない物を作ったり、今までにないサービス考えることで、隙間産業を見つける事が有効であると言われている。所謂ニッチ市場には、ライバルがいない、もしくは少ないため、市場のシェアを独り占めできるためだ。成功した例として、某大手コンビニである。二十四時間三百六十五日営業する事で「いつ行っても開いている」というイメージが最強の宣伝効果になった。考え方を変えたり、ちょっとしたアイディアややり方次第では成功できるのだ。TWSでもVM-TWiStのような、今までにないセキュリティソリューションや、フットゴルフといったまだ知られていないスポーツのスポンサーになったりと常にチャレンジしている。もしかしたらやり方1つで更なる飛躍を遂げられるかも知れない。皆も少し視点を変えてみてはいかがだろうか。日々アンテナを立てながら生活をすることで、事業拡大に繋がるような新たな発見があるだろう。




contact 人間力を鍛える

2016.06.28(Tue) H・S部長(♂)

起業してから会社の存続率は、五年で15.4%、十年後には6.3%、二十年後には0.4%、更に三十年後には0.021%と一万社のうち二社しか生き残ることができないと言われている。よくピラミッドに例えられるが、トップには社長、その下には役職者、一般社員がいる。最近、自分をはじめ、社員があまり成長していないのではないか。まずは自分自身を好きかどうか、自問自答していただきたい。好きならば在りたい自分に近付けている証拠だ。ピラミッドを大きくしていくためには社員の成長が必要不可欠である。人間力と売上は比例していると思う。売上げ二十億円の壁と言うのは会社の壁ではなく社員一人ひとりの壁ではないだろうか。先日、取引先にお邪魔した際に「こんにちは!」と元気に挨拶をしていただき、とても良い気分になった。まずはそんな人間力を鍛えていくことから始めてみてはいかがだろうか。




contact ラジオ体操

2016.06.27(Mon) K・A部長(♂)

運動不足にはラジオ体操が良いそうだ。全ての動きが理に叶っており、運動不足解消だけでなく、便秘改善等プラスの効果が沢山あるようだ。最近は自分だけでなく、社員全体に運動不足を感じている。そこで、朝礼前にラジオ体操を取り入れることを提案したい。日頃から体を動かすことを心がけるのは非常に大事だ。たった3分でも真剣に取り組むことで、仕事も朝から全力で集中して取り組めるのではないだろうか。




contact 「ありがとう」と「すみません」の違い

2016.06.24(Fri) K・Sさん(♀)

「ありがとう」と「すみません」は感謝の意を表す際に使われる言葉で「ありがとう」は100%お礼の言葉であり「すみません」は感謝の気持ちだけでなく、お詫びや呼び掛けの意味も含まれる言葉である。例えば、遠くの物を取ってもらったり、お土産をいただいたりと相手が自分の為に手間やお金をかけてくれた際に感謝の意を表すと思うが、そのどちらの言葉も使われると思う。相手の行為に対し、単純に嬉しいと思う時は「ありがとう」と言い、申し訳ないと思えば「すみません」と言うだろう。言われた方はどう感じるだろうか。このように、似た意味を持つ言葉であっても、実際は捉え方が異なる場合がある。私はこれからは感謝を伝える際に「すみません」ではなく「ありがとう」と伝えられるように心掛けていきたい。




contact 意気込み

2016.06.23(Thu) M・K部長(♂)

最近取引を始めた企業がある。その企業は皆も聞いたことがあるような大きな会社で飛行機やプラント、船の製造をしている。過去TWSを担当していた方が栄転されたのがきっかけでそこの業務を任せていただくこととなり、今では数名がプロジェクトに参画させていただいている。私自身、とても入社できるようなことが出来ないような大手ではあるが、このようにお付き合いさせていただけるのは大変ありがたい。今後もその付き合いを大切にし、仕事に力を入れ、新しい取引先も開拓し会社に貢献したい。




contact マイナスイオンでリラックス

2016.06.22(Wed) I・Oさん(♀)

私は7~8年前から仲の良い友人達と奥多摩へマイナスイオンを浴びに出かけ、薬膳料理を食べてくることでリフレッシュしていた。イオンとは空気中の分子の中で帯電しているものをイオン物質と呼ぶそうだ。その中にマイナスとプラスがあり、マイナスイオンは副交感神経に作用する。お風呂に入った時や睡眠中には副交感神経が働いていますが、それを刺激されるとリラックスした状態になることが科学的にも証明されている。休みの日に、つい頭の中で仕事のことを考えてしまうこともあると思うが、マイナスイオンを浴びて神経を休めさせると良いだろう。マイナスイオンを活用し質の良い休暇を取り、良いパフォーマンスで仕事をしたい。




contact なぜなぜ分析

2016.06.21(Tue) E・M部長(♀)

昔から「なぜなぜ」と掘り下げる事について、大切だと言われてはいたが、それの何が大切かということまで自分の中でしっかりと落とし込めていなかった。それが、ここ数日の間に、研修で外部講師の先生が、会議上で迎社長から、受信しているメルマガでもこのキーワード「なぜなぜ」が出てきたのだ。そこでどのように実践すれば良いのかを調べてみると「なぜなぜ分析」という手法についての記載があった。ある問題事象について根本原因を探る為に「なぜ」と繰り返し問いただすそうだ。企業としては個人レベルの改善へ落とし込むのではなく、そもそもの制度や手法について改善する形へ持って行くのが望ましいそうだ。もちろん個人でも今からすぐに実践出来るため、是非皆も試してみてはいかがだろうか。




contact 熊本地震

2016.06.20(Mon) A・Aさん(♀)

先週、震災後初めて熊本へ帰省した。熊本空港から程近い祖母の家までの道中、道がガタガタで車が上下にバウンドするほどだった。地元の方の話では、地震直後はマンホールが盛り上がってしまったり、ひび割れもひどく、倒壊した家屋の瓦礫が道へ散乱し、自転車で通るのも困難な状態だったそうだ。私はボランティアに参加し、倒壊しそうなブロック塀の撤去作業を手伝った。12名のチームで作業を行ったのだが、出身地はバラバラでも被災地の役に立ちたいという想いが同じだった為、打ち解けるのも早く、また作業効率も良かった。今回TWSにて社員の皆より義援金を集め、寄付させていただいたことを友人に話したところ、非常に感謝され、お礼の手紙までいただいた。私たちの気持ちが少しでも被災者の力になるとわかり、意義のある活動だったと思う。また、普段どおりに生活し、働けることが幸せなことであると改めて感じた。




contact 今後の意気込み

2016.06.17(Fri) M・Mさん(♀)

新しいプロジェクトへの配属が決まり、いよいよ本格始動となる。そのプロジェクトでは、以前自分が利用者側の立場で使用していたシステムの開発サポート業務を行う予定である。これまでとは違う立場でそのシステムに携わることができるため、楽しみな気持ちが大きく、精一杯頑張りたい。また、プロジェクトに配属されることにより、3分間スピーチを行う機会が減ってしまう。この3分間スピーチを行うにあたり、日々アンテナを張り、何か話題に出来る事はないかと考えていた。それは、プロジェクトメンバとの会話や、会議での発言の材料になる等、様々なところで活きている。これからも日々アンテナをしっかりと張り続け、仕事面だけでなく、沢山のことを吸収し、成長していきたい。




contact 失敗を糧にする

2016.06.16(Thu) C・Kさん(♀)

先日、長年通っていた美容室に入社後初めて行った時、担当の方と社会人になってからの失敗についての話になった。今でこそ多くの指名を獲得しているその美容師さんも、入社したばかりの頃は特に、大小様々な失敗をしてきたそうだ。もちろん失敗をしないに越したことはないのだが、失敗をしないと覚えない、身に付かないこともあり、その失敗を糧に努力を積み重ね、今に至るそうだ。失敗をしてしまった時には、即座に報告・連絡・相談をすることが何より大切だ。自分だけで解決をしようとすると、その解決の仕方が間違っている可能性があり、クレームに繋がりかねない。もし自分で解決するのであれば、上司に解決のヒントを貰った上で行うのが良いだろう。今のうちに失敗を含め沢山の経験を積み、この先も胸を張って活躍できるよう頑張りたい。




contact パスワードを見直す

2016.06.15(Wed) S・Sさん(♂)

先日、とある企業が管理しているアカウント5万件に不正ログインされたというニュースがあったが、今や不正ログインはそれ程珍しくなくなってきており、その脅威にさらされている企業は多いであろう。また個人にとっても、パスワードの設定方法は特に注意が必要である。多くの方は自身が覚えやすい、一定の規則性があるパスワードを設定しがちだ。例えば8桁のパスワードの内4桁を生年月日等推測されやすいものにしてしまうと、残りは4桁しかなく、ほぼ確実に破られてしまうそうだ。よって全く意味のないものにするために、キーボードをランダムに叩き、自分ですら覚えられないものにすると良いそうだ。当社でもセキュリティに関することには日々注意喚起を行っているが、パスワード管理という観点からも、より強固にしていく必要があるだろう。




contact 気の持ちよう

2016.06.14(Tue) H・Kリーダ(♀)

最近子どもがバスケットボールを始めた。週に2~3回練習があるのだが、始めからボールを触らせてもらえるのではなく、基礎練習が主で本人にとっては気が向かない内容だったようで、後ろ向きな発言を繰り返していた。もう続かないだろうと思っていたのだが、ある日を境に自ら進んで練習に行くようになった。いつも厳しいコーチに頑張りを褒められたのだ。人間気の持ちようである。自分も日々仕事をする中で、何かが上手くいかない日は他の関係ない業務にも身が入らなくなる。しかしそんな時こそ、気の持ちようで前向きになることで、良い結果がついてきたりするものだ。皆も嫌なことがあった時こそ、それを力に変えて前向きに取り組むことで、結果も変わってくるのではないだろうか。




contact 過程を重視する

2016.06.13(Mon) Y・Y取締役(♂)

結果と、過程のどちらが大事かということがよく問われる。確かに結果だけ見ると成功だったり、失敗だったりは分かりやすい。しかし、その結果が全てではないだろう。業務を行う中で、大事なのはその過程において、どこが駄目でどこが良かったのか、今後どのように工夫すれば良いのかを、振り返りながらしっかりと把握することである。現状に満足して何も工夫をしなければ、惰性で続けるだけとなり、必ずマンネリ化してしまう。改善策を日々考えながら取り組むことで、必ず何かが変わってくるのだ。もちろん会社としては成功しか求めていないのだが、結果だけを見続けるのではなく、常に過程も重視しながら業務に取り組んでもらいたい。




contact 失敗に学ぶ

2016.06.10(Fri) M・S事業部長(♂)

失敗から学べることは非常に多い。私が以前取り組んでいたプロジェクトで、製品名を決めることになった時のことだ。上司に「任せるよ」と言われ、チームメンバと試行錯誤しながら資料やロゴを作成し、完成間近となった時、それを見た上司から却下され、全てが白紙になってしまった。ここでの失敗は2点。「任せる」という言葉を「全て」を任されたと勘違いしたこと。出来上がるまで一度も報告をしなかったことだ。結果としてこれまで費やした多くの時間や費用を無駄にし、会社に損害を与えてしまったのだ。この時、報告・連絡・相談の大事さを身をもって痛感し、それ以来徹底している。失敗をしないに越したことはないが、失敗してしまった時も単に落ち込むだけではなく、次の成功に向けた糧としてもらいたい。




contact 嘘には騙されない

2016.06.09(Thu) J・Hさん(♂)

先日、友人から聞き知ったことなのだが、どうやら最近水素水が流行っているらしい。私はこれを聞き、すぐに流行るほどの効果がない商品だと感じたが、多くの人はテレビで芸能人が宣伝しているのを鵜呑みにしてしまっているようだ。水素水を販売しているとあるメーカーのサイトを覗くと「水素水にはビタミンAの何百倍もの栄養がある」などと書かれていたが、そもそも無機物である水素に栄養素があるわけがないのだ。ただ”人間に対して”栄養があるとは書かれていないため、虚偽にはならないのかもしれない。消費者が勘違いするように意図的に作られたとすればとても不誠実だが、このような嘘の情報が世の中にはたくさん出回っている。仕事でも表面上の改修だけで良く見せるのではなく、物事の本質を見極め、誠実に行っていきたい。




contact 報・連・相を徹底する

2016.06.08(Wed) Y・Y専務取締役(♂)

東京都知事の政治資金不正使用のニュースが連日流れているが、「みんなもやっているからいいだろう」と、自分を正当化していたのではないだろうか。会社員の中にはカラ出張をする人もいるようで、私の知り合いも出張先のお客様からの問い合わせにより、行っていなかったことが発覚してしまい、大問題となったそうだ。以前、上司が「自分が悪いと思っているうちはまだ大丈夫だが、それが当たり前になってしまうと必ず捕まる」と言っていたのを思い出した。悪事だけでなく、起きてしまったミスを隠していても必ず見つかるのだ。当たり前のことだが「報・連・相」は非常に大事である。皆もミスをした時は自分だけで解決せずに、必ず報告・連絡・相談をするよう徹底してもらいたい。




contact やる気が出る方法

2016.06.07(Tue) A・Kサブリーダ(♀)

関東も梅雨入りし、天気が優れないと気分も優れない人も多いのではないだろうか。そんな時は、たとえやる気が出なくても、まず行動することが大事である。形から入っていくうちに、だんだんとやる気が出でくる。時には肩の力を抜いて気持ちを落ち着かせたり、わくわくすることをイメージし、それを糧に頑張るのも良いだろう。また、自分を過大評価してしまうことで、プレッシャーを感じストレスになることもあるので気を付けたい。先日観たテレビ番組では、とある有名人が「仕事で落ち込むことはあっても後悔したことはない。それは今日が一番経験値が高い日だからだ」と言っていたが、それは自分を過大評価せず、等身大の自分を受け入れているからなのだろう。皆も自分なりの方法を見付けてみてはいかがだろうか。




contact 健康を維持する

2016.06.06(Mon) Y・M顧問(♂)

消費税の増税が延期になり、政策的に失敗だったと言われている中で、私は社会福祉関係が真っ先に削られるのではないかと不安を感じている。そのためにも、健康維持が最も効果的な不安解消方法ではないだろうか。健康とは肉体的・精神的・社会的に健康な状態を言い、そのどれか一つでも欠けると健康とは言わないそうだ。私は漢方薬やトマトを食べるように意識することで、肉体的な健康を、好きなお酒を日々嗜むことで、精神的な健康を維持している。そのおかげか、今まで病院へ通ったのは若いころに骨折した時と歯医者のみである。皆も今一度自分の健康面を見直し、自分に合った方法で健康を維持してもらいたい。




contact 適応能力を身に付ける

2016.06.03(Fri) H・Nマネージャ(♂)

仕事において重要なスキルの一つに、適応能力があると思う。戦国時代の木下藤吉郎は、始め天下取りの夢を今川義元に託していたが、自分の夢の実現の為には時代の変化を汲み取れる織田信長だと決め、仕官し家来に取り立てられた。主君の考え方とそれを取り巻く環境に適応することにより、周囲の力を上手く吸収しながら、新たな人脈や功績を築くことに成功したのだと思う。丹羽長秀と柴田勝家から1字を貰い姓を改名し、その権威と格式を得ることで、更に大きく環境が変化した。まさに出世魚がごとく才覚を表したと言える。また信長も、桶狭間の戦で勝った時は、他の武将が行なった褒章制度を見直し、優秀なスパイ行為で得た情報提供者が勝利を導いたとして、大将首よりもより沢山の褒章を出したことも時代の先取りであろう。これこそ、情報時代の必要性の変化への逸早い適応力ではないだろうか。私たち現代のITビジネスでも、時代や変化に適応した者が更なる進化を続けるだろう。




contact 未来への責任

2016.06.02(Thu) 迎社長(♂)

安倍首相が消費増税を先送りにする決断をした。2014年に2度と増税を見送ることはないと国民に約束したが、結局実行する力がなかったのだ。世界に目を向けると、ギリシャでは、あまりに国債が多く、EUの離脱をするなど国の存続の危機とまでささやかれていたが今ある問題をしっかりと受け止め、形振り構わず新たな政策を実行している。未来への不安を取り除くため、問題を先送りせず、エーゲ海の島々を売る決断をしたそうだ。そのギリシャの国債は約40兆円。日本の国債は現在1200兆円程あると聞いて皆はどう考えるだろうか。昨日、当社でボランティアイベントを行った際、今すぐにできること、5年後、10年後にできることをグループワークで考えてもらったが、いずれにしても計画的に進めていくことが大切である。今、皆も大小様々な問題を抱えていると思うが、後で後でと先送りにしていると、必ずや更に大きな問題へと発展するだろう。今年も半年が過ぎようとしている。皆のスピードに期待したい。




contact 本を読む

2016.06.01(Wed) K・Mさん(♂)

人は自分が経験したことを基準にして物事を判断している。そのため、モノの見方が人によって異なるのは経験の違いから来ている。これは「七つの習慣」という自己啓発本を読んで得た知識だ。これを読んだことで違うモノの考え方をする人をすんなりと受け入れることが出来た。自分を成長させるモノとして仕事上の経験や上司、先輩からの助言もあるが、本も自分に助言してくれるモノの一つだ。活字が苦手な人もマンガで読む自己啓発本がずいぶん増えたので是非試してもらいたい。読んでみたい本が分からないという人は様々な人の意見を参考にすると良い。本を読むことで自分に何かプラスになることが見つかれば、その後の人生に広がりが出ることだろう。

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