本日の朝礼 3分間スピーチ

 テイルウィンドシステム立川本社の一日は朝礼から始まります。まず全員で社訓を唱和した後、日替わりで社員1人がスピーチを3分間行います。話す内容は自由で、得意とするITやシステム開発の話から家族のこと、時事ネタまでその人の個性が窺えます。3分間スピーチは、採用されたばかりの新入社員は緊張もしますが人前で話す訓練にもなり、時代をリードする人財へと変わっていくきっかけになっています。



contact 私のフィロソフィ

2017.05.31(Wed) H・Tさん(♀)

新卒研修の中でフィロソフィ研修を受けた。TWSのフィロソフィ冊子をいただき、それについて詳しく教えて頂いたのだが、その中の一節に私が以前から心掛けている言葉があった。それは「1日24時間、365日 時間は皆に平等に与えられている その時間で何を成すか」という言葉だ。高校生の時、部活で朝から晩まで忙しく「時間が無い」が口癖だった私に、先生から「人には1日24時間が平等にあり、それをどう使うかが大切だ。時間が少ないと思うなら有効活用を考えろ」と叱責された。社会人になってからは朝晩決まった時間に働くようになり、またもや「時間が無い」と感じているが、今度は弱音は吐かず通勤時間や空き時間をうまく活用し、秋の試験に向けて準備を進めていきたい。




contact イベント設営の苦労

2017.05.30(Tue) K・Iさん(♂)

先日、娘の小学校で運動会が行われた。今年は近くの保育園が改修工事を行っている関係で、運動場を貸し出しており、例年通り行うことが出来なかった。その為、今年は近くの体育館を借り、実施された。普段とは違う場所ではあったが、いつもと演目もあまり変わりなく実施されており、これもひとえに先生方やPTAの役員の方、その他の皆さんのお陰ではないかと感じた。TWSでも毎年数々のイベントが開催される。まだ参加は出来ないが、社報でもその様子はうかがい知ることが出来、設営している方々の苦労は相当なものだろうと推察できる。7月に初めて支店全員で東京へ行き、キックオフへ参加する。設営の苦労も考えながら楽しんで参加したいと今から楽しみにしている。




contact 雑談力

2017.05.29(Mon) T・Hさん(♂)

社会人になって早2か月が経とうとしている。学生時代にはあまり気にならなかった事が同期からの一言で心に圧し掛かった。同期数人と会話をしていた時のことだ。私は一人の話しが終わったら自分の話しをしようと、まずは聞き役に徹していた。その様子を見た同期の一人が「つまらなそう」と言ったのである。私からすると皆の話しを聞くことは楽しかったし、自分の話しもいつしようかと待ち構えていたのだった。しかし思い返してみると、複数人での会話で話の終わりがなかなか見つけられず、結局その話題が終わってしまい、自分の話しは出来ずじまいという事が続いていた。そこで自分には雑談力が足りないのだと思い、声を出して相槌を打ってみるのが良いのではないかと考えた。更に話の終わりにはそれに対しての感想を一言添えることで、会話に入っている感じを出すことが出来る。来月から新しいプロジェクトへ配属される。そこでは年齢や性別も様々な人との関わりが増えるはずである。雑談力を付け、良いコミュニケーションを取っていきたい。




contact 幅広い視点を持つ

2017.05.26(Fri) Y・Tさん(♀)

福岡ソフトバンクホークスは2006年から女子高生をターゲットにした女子高生デーを開催していた。2013年からタカガールデーと名前を改めて「女性」をターゲットにして試合を開催している。先日行われたタカガールデーは38500人の来場者のうち30200人が女性であり、今年初めて来場者数が3万人を超えた。
以前までは野球は「男性」というイメージが強かったが、最近はカープ女子やオリ姫といった野球好きな女子の総称がある。企業努力を続ければ今までの常識を覆し、女性もターゲットとすることができる。TWSでも今までの常識にとらわれず、幅広い視点を持つことで事業拡大や会社を大きくすることが出来るのではないだろうか。私も異業種からの転職という弱みを強みに変えられるよう、会社に貢献していきたい。




contact 宇宙のロマン

2017.05.25(Thu) T・Iプロモーションマネージャ(♂)

宇宙にはロマンがある。高校生の時、地学の先生が「宇宙人はいる」と断言していた。何故ならば、火星に生物がいると騒がれていたが、私たちが住んでいる地球やその火星が属する太陽系は、広い教室を宇宙の全体とするならば、ピンポン玉程の大きさだからだ。更にその宇宙全体は常に広がり続けており、それに乗じて銀河系も増え続けているというのだ。それだけ宇宙というのは無限で底が見えない。あらゆることが解明されてはいるが、我々の常軌を逸しているのは確かだ。宇宙の事を思えば、自分の悩みなど塵のような物。仕事に疲れたと感じた時は宇宙のロマンに思いを馳せてみてはいかがだろうか。




contact 有休取得の勧め

2017.05.24(Wed) H・Aさん(♀)

昔から新しい環境の変化や連休の影響で、5月病を起こしやすいと言われているが、ここ近年は6月病に陥る人が増加しているそうだ。5月病の段階で、ストレスを解放できればまだ良いが、解放できず我慢してしまうことで、6月頃に心の糸が切れ、長引くと鬱病へ移行してしまう可能性もあるというから注意が必要だ。人それぞれストレス発散の仕方は違うと思うが、私は、美味しいものを食べたり、体を動かして汗をかいたり、友達と話して沢山笑ったりと、自分の好きなことをしてストレス発散している。6月は稼働日数の多い月であり、梅雨に入ると気持ちが滅入る人が増える。TWSではサポートデスクが立上がり、有休の取得推進を勧めている。上手に有給を取得し、メンタル不調にならぬよう皆にもリフレッシュして頂きたい。




contact 鳥取の美味しいもの

2017.05.23(Tue) N・H支店長(♀)

鳥取の旬の味覚である「夏輝」という名前の天然岩ガキを紹介したい。この岩ガキの産地は、ほとんどが日本海側で北は秋田県、南は長崎五島列島で収穫される。鳥取県では、平成17年よりブランド化し、平成19年に「夏輝」として商標登録も行っている。旬の時期は、6~8月で産卵前の7~8月が最も美味しい時期だ。大きさも、200g以上になるものは4年以上の歳月が必要で、中には1kgになるものもあるというから驚きだ。冬の味覚として猛者エビをお勧めし、鳥取へお越しいただいた際には皆に美味しいと言っていただいたが、これからの時期は、この岩ガキを是非、食していただきたい。




contact モチベーション3.0

2017.05.22(Mon) T・Kプロモーションマネージャ(♂)

モチベーションと一言で言っても人それぞれであろう。それを動機別に段階的に分類したものがこのモチベーション3.0だ。1.0は人間と言わず生き物が全て持っている生存するために何か行動を起こす場合を指す。2.0では例えて言うのであれば飴と鞭で、何かを与えてもらう為に頑張るという外的要因からくる意識である。最後の3.0が所謂やる気と呼ばれるもので、自発的に自分の質を高めるために行動を起こすことを言う。例えルーチンワークであっても視点を変え、やり方を変えることでより良い業務へと変える事が出来る。ある企業の福利厚生を担当する部署では単に箱モノの推進を行うだけでなく、如何に社員に利用してもらうか利用しやすくするかから考えるという。私も2年前にBDH制度を提案し実施まで行ったが、更に質の良い制度となるよう改善を加えていきたい。




contact CS-TWiStを販売するにあたり

2017.05.19(Fri) K・A統括部長(♂)

サイバーセキュリティ対応ソリューションであるCS-TWiStの販売担当となってから1年が経つ。今までの業務とは全く違うということで不安も多く、当初は何もすることが出来なかった。しかし、前担当者より引き継いでお客様対応や仕入れ先との調整等をこなすことで徐々にコツを掴むことが出来た。また、色々な業種の人との出会いも大きかった。仕事に対する姿勢はそれぞれだが、皆同様に、この仕事を取らなければ会社を辞めるくらいの意気込みで臨んでおり、崖っぷちに立つ良い意味の緊張感を常に持っていた。営業側の意見、技術者側の意見がぶつかり合い、より良いものを創り上げていくという仕事はこの上なくやりがいを感じている。「一つ屋根の下計画」を実現すべく、走り続けていきたい。




contact 先を読む

2017.05.18(Thu) K・Sさん(♀)

先日のスピーチで「オセロ」という単語から思い出したことがある。オセロの勝ち方としてよく知られているのは、最初はひっくり返す枚数を最小限にして耐え、相手が取れなくなった辺りでどんでん返しを行っていくと良いそうだ。運だけで勝てる訳ではなく、先を見通す力が必要なのである。私は新人の頃、与えられた仕事を如何に完璧にこなすかに集中していた。しかし、経験や知識の不足から理想通りにはいかず、歯がゆい思いをしていた。ある時、相手に要求された作業のほんの少し先を予測して仕上げたことで上司の評価が上がった。オセロと同じく先を予測すると、結果として仕事の質を高める事が出来ると気付いたのだ。ゲームと仕事と土俵は違えど本気で完成させる、勝つという点において、必要な能力なのではないかと思う。将来、精度の高い、自他共に納得のいく仕事をこなせるようになるために、目の前の仕事を確実にこなしながら先を見据えて頑張りたい。




contact 「大」きく「変」わる時

2017.05.17(Wed) H・S統括部長(♂)

若い時の苦労は買ってでもしろと言われた事がある。その時は年寄りの押しつけだくらいにしか思っていなかった。しかし、TWSに入社して走り続けた10年は非常に苦労した。中でも辛いと感じたのは2回だけであり、それは同時に濃い時間でもあった。全くの未経験で入ったプロジェクトで1日中勉強しろと言われ、それこそ寝る間を惜しんで勉強した。土日も顧問や他の先輩に教えを乞い、今でもありがたかったと感じる。もう一方は大きなプロジェクトのマネージャを任された際、どう進めて行けば良いのか悩んでいた際も周りに支えられてどうにかやり過ごすことが出来た。「大変」と言う字は「大」きく「変」わる、と書く。大変だと感じる時こそ成長の時と捉え、負けずに頑張って欲しい。




contact イギリス生活情報のご紹介

2017.05.16(Tue) Y・Aさん(♀)

親族にイギリス人がおり、本日はイギリスに関する情報を紹介したい。まず、私が現地で驚いたのは消費税の仕組みだ。イギリスの消費税は20%で、とても高く感じるかもしれないが、私自身はそう思わない。なぜかと言うと、子供服や家庭で必要な食品など、非課税のものも多いからだ。他には禁煙パッチやスポーツ用品のような、政府が国民に推奨するものに非課税対象が多い。反対に、あまり健康的でないコーラやアイスクリームなどは課税対象となる。次に発音の違いについてだが、例えばCan notは、アメリカでは「キャント」という馴染みのある発音だが、イギリスでは「カント」に近い発音をする。また、使用する単語では、サッカーはsoccer(米)/football(英)、ガソリンはgasoline(米)/petrol(英)、フライドポテトはFrench fries(米)/chips(英)のように単語自体が違う場合もある。日本の教育事情もあり、やはりアメリカ英語のほうが私達には馴染みがあるが、イギリス英語の方が日本語の発音に近いと言われているため、興味のある方はイギリス英語を学んでみてはいかがだろうか。




contact 3つの基本

2017.05.15(Mon) T・M事業部長(♂)

私が初めて参画したプロジェクトで学んだことが今でも自分の基本となっている。1つ目はメモをとること。メモを取るということは記憶の補完だけでなく、お客様から見て「覚える気があるな」ということを伝える一つの手法だと思っている。2つ目は自ら能動的に動くこと。指示を待っているだけでなく、任されている仕事が終わったら次の仕事をもらう、という行動を繰り返すことによって頼り甲斐のある人という印象を持ってもらうことができる。3つ目はホウレンソウ(報告・連絡・相談)を欠かさないこと。自分の中では小さな事だと思っても、お客様から見たら大きな事という場合もある。常にホウレンソウを意識し、周りとの情報連携を行うことは非常に重要だと思う。当たり前の事を当たり前のように実行できるよう、新人もベテランも再度意識してほしい。




contact 楽しさを体感する

2017.05.12(Fri) N・Mさん(♂)

私が未経験で入社した時、VBを使って見よう見まねで製造を行うという研修を行った。簡単なプログラムから始り、電卓他、様々な課題が難易度順に与えられた。始めこそ苦労したもののコツをつかんだところで最後の課題まですんなりと終わってしまい、時間が余ってしまった。その時間を使い、オセロゲームを作ってみたところ、思いの外先輩に誉められた。そこから社内がちょっとしたオセロブームとなり、色々な人から色々な反応を聞くことが出来た。中にはバグの報告もあったが、それさえも嬉しかった。そんな喜びは向上心へ繋がり、その後の仕事にも影響した。皆にも、自分にとっての嬉しさや楽しさを見つけ出し、体感することで、更なるスキルアップでエキスパートへの道を歩んでもらいたい。




contact 付加価値を付ける

2017.05.11(Thu) G・O統括部長(♂)

牛丼チェーン店の松屋の売上が好調だというニュースを見た。新メニューを考案し、新たな客層に働きかける事で売り上げを伸ばしているらしい。それに加え、同系列のとんかつ専門店松のやも好調で、業績は右肩上がりだそうだ。牛丼に拘らず、次なる一手を実践した結果に他ならない。TWSでも今までと同じことを行っているだけでは頭打ちだ。同じ作業を行うにしても付加価値を付ける事が大切である。TWSの人に頼めば想定以上のことをやってもらえるとお客様に思っていただけるような仕事をすることで信頼関係が生まれる。社員同士でもお互いが切磋琢磨し、磨き合うことで会社としての質も向上していくのではないだろうか。




contact 働きやすい環境作り

2017.05.10(Wed) E・M統括部長(♀)

今年の4月で上の子供が中学に入学した。私がTWSに入社した時はまだ保育園に通っており、下の子は1歳になったばかりであった。敬遠されがちな状況であった私を採用していただけたというのは、今思い出しても嬉しくなるような出来事であった。日々業務に追われていると忘れてしまいがちだが、毎年この時期になると新卒が入社し「初心忘るべからず」という言葉を耳にすることが増える。その度に採用された時の清々しい気持ちを思い出し、気持ちを新たにすることが出来る。総務という立場上、働きやすい環境を提供する側におり、自分が働きやすいと感じる会社にしていくことが出来る。現在、新規事業についての提案や自分が良いと思った制度を取り入れる為の意見を集約する制度が充実している。そのような制度を活用し、自分が働きやすいと思う会社を一緒に創り上げいきましょう。




contact 子育て便利アプリ

2017.05.09(Tue) H・Yさん(♀)

今年のゴールデンウィークは子守りと部屋の片付けだけで終わってしまったようなものであった。仕事と家事を両立するには時間の有効活用が重要だが、私が普段より利用している便利な携帯用アプリを紹介したい。1つは「みてね」というアプリだ。日々撮り貯めた写真を家族と共有できるのは当たり前だが、1か月に1度、アプリの方で自動的にアルバムを作ってくれ、気に入った場合は数百円で購入が可能だ。その他、私が最も気に入っているのは数秒間の音楽付動画も配信してくれる点だ。こちらは気に入ったら無料でダウンロードもできる為、ちょっとした空き時間に見て癒されている。もう1つは「おたよりBOX」だ。毎日のように学校や保育園からもらってくるお便りを登録し、カレンダーに表示させることができるのだ。子供毎に管理でき、通知やタグ付も出来るため、うっかり忘れを防ぐことが出来る。他にも様々便利なアプリはあるが、利用できるツールはドンドン利用し、仕事と家事のバランスを取っていきたい。




contact 言葉と時間について

2017.05.08(Mon) A・Aさん(♀)

メールや報告は簡潔にわかりやすくしたいが、なかなか難しい。そんな時、相手の時間について考えることをおすすめしたい。メールでは、相手が忙しい中メールを読む姿を想像する。もし誤字脱字の多い文章だったら、本来の意味を推察する時間を使うだろう。必要な情報が抜けていると、再度確認のメールを送り、返事のメールを待つことになり非常に時間を取られてしまう。議事録なども同じで、確認する人の時間を使うことを意識すると、見直しの段階で誤字脱字や抜け漏れを減らせるのではないか。また、誰かに何かを報告する時も相手の時間を使う。報告では、何を伝えるのかを事前に整理しておき、語尾まではっきり伝えるとうまく行くと思う。キーワードだけ伝えて残りを相手に委ねたり、語尾を濁してはっきり言わない話し方は、相手を立てているつもりでも、こちらの言いたいことを察してくれと言うのと同じことなので注意したい。こうしたことに正解はなく、私も日々試行錯誤しているが、少しでも参考になればと思う。




contact 常にポジティブ

2017.05.02(Tue) M.Mさん(♀)

4/24より育休から復帰し、5/8から育休前に居た現場に戻らせていただけることになった。いつ休むとも知れない子持ち勤務、更に時短。SES契約をするお客様側としては遠慮してもらいたいと思われても仕方ないのだが、とても暖かく迎えていただけることになった。他にも私は今までの人生がとても恵まれているなと思うことが多々ある。それは何故だろうと思い返すと「常にポジティブ」というモットーのおかげでは無いかと思う。たまにはうまく行かず落ち込むこともあるが、それでも翌日には持ち越さずに常に前向きでいようと思う精神が評価され、今に至っているのでは無いかと思うのだ。うまく行かない、私には運が無いと思っている人は、まず「大丈夫、次頑張ろう」と唱えてみてもらいたい。それを常に心がけていれば、すぐに運気はついてくるはずだ。




contact 本質を見極めて変えていく

2017.05.01(Mon) 迎社長(♂)

新卒社員も入社して早1か月が経つ。本日より実際のプロジェクトへ配属され、今までの研修で得た知識を活かし、経験を積んで欲しい。新卒社員のみならず、進化し続ける事が大切である。1.01と0.99の法則はTWS社員であれば耳にタコが出来る程聞かされているだろう。今日と同じことをやっていても成長はない。毎日少しずつでも努力した人間と毎日少しずつ怠けた人間とでは雲泥の差が付く。府中にあるロイヤルホストが24時間営業を止めたそうだ。原因としては2つ。まず夜間に客が集まらなくなったことだ。一昔前であれば人が集まるコミュニティとしてファミレスは重宝されていた。しかし、今は携帯やPCのツールを使い、いくらでもコミュニケーションを取ることが出来るのだ。2つ目は働き手がいないということだ。空前の売り手市場となっている現在、時給も上がり、雇う側に対する基準も厳しくなっている。どちらも時代の大きな流れであり、その流れに対応出来なくなった故の対応である。今のままで良いなら更に良く、今のままでダメなら本質を見極めて変えていく。常に進化を求めて変化し続けていかなければならない。

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