本日の朝礼 3分間スピーチ

 テイルウィンドシステム立川本社の一日は朝礼から始まります。まず全員で社訓を唱和した後、日替わりで社員1人がスピーチを3分間行います。話す内容は自由で、得意とするITやシステム開発の話から家族のこと、時事ネタまでその人の個性が窺えます。3分間スピーチは、採用されたばかりの新入社員は緊張もしますが人前で話す訓練にもなり、時代をリードする人財へと変わっていくきっかけになっています。



contact 失敗を恐れない

2018.05.31(Thu) T・Iさん(♂)

私はアメリカNBAの元バスケットボール選手であるコービー・ブライアントが好きだ。この選手はアメリカの国民的スターで、NBAだけでなくオリンピックでも大活躍しており、2つの金メダルをもたらした。しかし、34歳の時にプレイができなくなる程の怪我を負い、現役続行は難しいと言われた。にも関わらず、その1年後復帰したのだ。引退試合でも60得点を取って花道を飾った。この強さは、「練習の鬼」とまで言われる程の練習熱心からくるものだ。「失敗することを恐れていたらきっと失敗するよ」という言葉の通り、失敗を恐れず誰よりも努力していたそうだ。私は明日から新しいプロジェクトへ参画するのだが、失敗を恐れず自らアクションを起こして成長していきたい。




contact 5秒の法則

2018.05.30(Wed) H・Tさん(♂)

やる気の出し方には様々な方法があると思う。大きな声を出したり、瞑想をしたり。私が実践しているのは、何かをしようとするとき、5秒以内に行動を起こす「5秒の法則」というものだ。提唱者のメルロビンスさんは、これを極め「やる気はゴミである」という思考に至ったという。やる気を出してから行動するパターンだと、色々と言い訳が出てきて行動が面倒になってきてしまう。ならば、やる気を出す前に5秒で行動すれば良い。やる気を出してから行動するのではなく、行動してやる気を生むのだ。私は入社してから2ヶ月間、起床時など様々な場面でこの5秒の法則を継続して実行しているが、何かをするときの憂鬱さ、苦しさがなくなり、辛いのは最初の5秒だけになった。これからも続け、生活をもっと有意義なものにしていきたい。




contact 私なりの報連相

2018.05.29(Tue) N・Yさん(♂)

入社して早2ヵ月が経過したが、その中で「報連相」の大切さをまざまざと実感したことが3つある。1つ目は報告のタイミングを計り過ぎないこと、2つ目は書類の置き場所や、作業内容、役割分担をしっかり連絡し共有し合うこと。そして3つ目は確認を怠らないことである。研修期間が終わりすぐに配属されたプロジェクトで、PCの新規導入に携わったのだが、これらがうまく出来なかったがために、失敗をしてしまうことが多々あった。報告のタイミングが分からず、後々まで報告をしなかったせいで、最終段階までミスに気付かず一からやり直すことになったり、一緒に作業を行った方と役割分担の共有ができておらず、二重に作業をしてしまったり。しかし、こういった失敗から気付くことができたのも確かであり、失敗を恐れずこれからもたくさんのことを学んで行きたい。




contact 将来の目標

2018.05.28(Mon) M・Uさん(♂)

私はダーツが好きでよく試合を見るのだが、その中で星野光正プロを応援している。この選手は「絶対に負けない」という熱い気持ちで試合に挑み、最後まで諦める事はない。元プロレスラーのアントニオ猪木さんの「迷わず行けよ、行けばわかるさ」という言葉をモットーとしているそうで、子供達の将来の夢ランキングに「プロダーツ選手」が入る事を目標に日々奮闘されている。私は4月から新卒としてIT業界に入ったのだが、将来どのようなスキルを持っていたいかという明確な目標はまだ定まっていない。社内で多々開かれる勉強会へは積極的に参加して早い段階で目標設定をしていきたいと考えている。今週末から初めてのプロジェクトに参画するが、仕事を頂けることへの感謝を忘れず、迷わず進み、今出来ることから精一杯努力して頑張っていきたい。




contact 人のことを理解する

2018.05.25(Fri) H・Mさん(♂)

入社して2か月が経とうとしている。ついに朝のスピーチ当番が回ってきたのだが、私は話すことが根本的に苦手だ。こうして人前に出て話すこともそうだが、誰かと話をするだけでも気持ちが疲れてしまう。大多数の人はそこまで苦手とは感じておらず、話をすることが当たり前だと思っているかも知れない。しかし、私のように人と話す事自体に抵抗を感じる人もいるという事を忘れないでほしい。もちろん私もその苦手を克服しようと現在は努めているところだ。自分と違うタイプの人のこともしっかり理解したいからだ。自分の中の当たり前で物事を見ず、広い視野を持っていきたい。




contact チャンスは先に掴め

2018.05.24(Thu) Y・Oさん(♂)

本日、3分間スピーチをするにあたり、私が新卒として入社した時に初めて話した言葉を思い出した。レオナルド・ダヴィンチの「チャンスの女神には前髪しかない」という言葉だ。チャンスの女神には前髪しか無い為、通り過ぎた後に慌てて捕まえようとしても後ろ髪が無い為、掴むことが出来ない。好機はすぐに捉えなければ手にすることが出来ないという意味である。私は入社してすぐ他の新入社員よりも早くプロジェクトに参画することになった。研修を最後まで受けられないという残念な気持ちもあったが、逆にこれは周りよりも貰えるチャンスが多いということだと捉えた。確かに実際の業務に触れる事で私にとって成長出来たと感じたし、社内の勉強会があった為、研修での知識不足を補う事は十分に出来た。私たちは常にチャンスを頂いている。これは当たり前のことではないという事を忘れずに、先に先にチャンスを掴み、次のステップへと進んでいってほしい。




contact 周りに目を配る

2018.05.23(Wed) Y・Tさん(♀)

私はプロ野球の球団の中でソフトバンクホークスを応援しているのだが、中でも川崎宗則選手が好きだ。中学生の時、WBCの試合で川崎選手を見た時、とてもキラキラしている素敵な選手だと思った事がきっかけだ。川崎選手は常に明るく、チームのムードメーカーとして球団を引っ張っていく存在である。しかし近年、自律神経の病気を患い、現在は野球から離れてしまっている。周りから見ると元気に見える人でも、何かのきっかけで落ち込み、体調を崩してしまうこともあるのだと改めて気付かされた。私たちの身近な人でも、いつも明るく元気な人がいるだろう。しかし、そんな人でも落ち込んだり悩んだり苦しんだりすることがあるはずだ。私は、様々な角度から目を光らせ、人の変化にいち早く気付き、皆がいつでも元気でいられるようサポートができるような人でありたい。




contact 悪い本当の事実を報告せよ

2018.05.22(Tue) S・Nさん(♂)

以前、上司から自民党の故後藤田正晴氏が、官房長官のときに官僚に対して言った言葉で後藤田五訓と呼ばれる言葉を教えていただいた。その中の一つで「悪い本当の事実を報告せよ」という言葉がある。仕事をする上で、ミスなど自分や組織にとって都合の悪いことを隠して報告したいことがあると思う。しかしこれは、やめなければならない悪しき習慣だと上司は口酸っぱく仰っていた。都合の悪いことを報告するのは誰でも、精神的な負担がかかるものだ。叱られたり、評価が下がることもあるかもしれない。しかしそれは一時的なもので、悪いこともきちんと報告すれば、1週間後、1ヵ月後の未来には、事態は良い方向に進んでいくはずだ。私は、自分のためだけでなく、組織のためにもこの言葉を胸に行動していきたい。




contact 継続的なボランティアを行う

2018.05.21(Mon) E・M統括部長(♀)

土曜日に行われたBBQイベント内で、社員の奥様がタイへの赴任が決まったと発表があった。奥様の前々からの夢が叶ったという事だったが、まだ新婚にも関わらず3年も行ったっきりになってしまうことは葛藤もあったであろう。しかし、そんな様子を微塵も見せず後押しした彼も非常に素敵だと思った。昨日、ある番組で10年前に行ったカンボジアに学校を建てるというプロジェクトのその後について放映していた。当時の様子等も振り返りつつ、その時の子供たちの今についても触れられ、多くがきちんと職に就き、元気に頑張っている様子が見られた。カンボジアの学校は、一度建てても、その後経営困難になってしまい、閉鎖されてしまうことも少なくないそうだ。継続的に自立自走出来るような支援をする必要があると思う。私たちも毎年6月にボランティア活動を行うが、今後に如何に繋げて広げていけるかまでを考え、活動していく必要があるだろう。




contact 気付きを得る

2018.05.18(Fri) A・Aテクニカルエキスパート(♀)

タレントの所ジョージさんが、趣味のミュージックビデオ制作のために早起きして朝日を撮りに行ったそうだ。その朝日を見た時、思いがけずいい曲が頭に浮かび、素晴らしい映像に加え良い曲まで生まれるという正に一石二鳥の成果を得られたそうだ。仕事でも言える事は、一見簡単で誰にでも出来そうな単純作業において、手順書通り行う事は誰にでも出来る。そんな中でも何かしら気付くことがあるはずだ。知らなかった事を知れたり、気付いた時に人は大きく成長できると思う。ロールプレイングゲームのように1つひとつクリアしていきながら、自分の見聞を広めることは楽しんで業務をこなしていける一つの方法となるだろう。




contact TWSに入社して

2018.05.17(Thu) K・Mさん(♂)

新卒として入社して早1ヶ月半が経過した。この1ヶ月半「自覚」や「モラル」といった言葉をよく耳にしたが、1ヶ月に及ぶ研修の成果もあって、学生と社会人との切り替えも上手くでき、一社会人としての自覚も出てきたように思う。学生時代は自分に甘い所があったが、今は「自分はTWSの看板を背負っている」という自覚を持ち、会社に迷惑をかけることがないよう、小さなところから生活を変えっていっている。私はTWSへ入社して先輩の暖かさをとても感じた。たくさんの先輩方が話しかけてくださり、だんだんと顔と名前も覚えてきた。明日から初めてプロジェクトに参画するが、自分の能力を最大限に活かし、コミュニケーションをしっかり取って早く馴染めるように心掛けたい。またたくさんのことを吸収し、新しい自分の姿を見ていただけるよう、日々精進して行きたい。




contact コミュニケーションの取り方

2018.05.16(Wed) S・Sさん(♂)

先日まで携わっていたプロジェクトの上司はとても厳しく、最初は仕事外でのコミニュケーションの取り方が分からず苦手であった。ある日、その上司は変わったものを食べさせてその反応を見るのが好きだと知り、自ら志願して食べさせていただいた。更に、食べた後にその感想を送るという必要もあり、しかも面白おかしく書かなければならないという条件もあった為、初めは非常に苦労した。しかし、そのお陰でコミュニケーションが取れるようになり、プロジェクトが終わるまでとてもよくしていただけた。現場の雰囲気も良くなり、順調に作業が進んでいるのは、課長の厳しさのお陰なのだという事にも気付いた。新入社員の皆も、プロジェクトに参加した際は、まずメンバの顔と名前を覚えると共に、如何にして良いコミュニケーションを取るかという事に注力することで、自分の環境を改善する事が出来るだろう。




contact 社会人を目指し苦手を克服

2018.05.15(Tue) A・Kさん(♀)

4月2日に入社式を終えて、あっという間に1ヶ月が経った。入社式はとても緊張し、その後もしばらく緊張が続いていたが、ようやく慣れてきたように思う。学生時代あまり意識していなかった事として報連相と勤怠がある。しかし、社会人になり、お金をもらって働いているということを意識することで朝は5時半には目が覚め、報連相も必ず行うようになった。これが社会人としての自覚なのか。私は人見知りで、自分からあまり喋りかけられない性格だが、TWSの方々は気さくに話しかけていただけるので、大勢の中にいても困ることが無い。今後は待つだけでなく自分から積極的に話しかけ、苦手を克服していきたい。以前の3分間スピーチで『新人は失敗を許されるチケットを持っている』という話が心に残っている。明日から新しいプロジェクトへ配属されるが、失敗を恐れずにどんどん挑戦し、1年後には新卒に対して胸を張って指導できるような立場になっていたい。




contact 大事にしていること

2018.05.14(Mon) M・Tさん(♂)

朝礼では、スピーチに加え業務連絡、社訓唱和を限られた時間の中で行い、社員 全員が情報を共有する場が設けられている。特に、スピーチを行う上で、先輩に「要点をまとめ、骨組みを立ててから肉付けをすると良い」ということを教わり、今回のスピーチもまとめてみた。「風が吹けば桶屋が儲かる」ということわざがあるが、これは一見関係ないことであっても、めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶという事の例えだ。目先の事だけを注意するのではなく、その後に 起こり得る要因や影響を考えて行動しなければならない。良い事だけでなく、悪い事にも繋がる可能性がある事に気付くことが大切だ。一人ひとりが注意する事で、ミスを最小限に抑えられるであろう。




contact 過去の経験を生かす

2018.05.11(Fri) K・Nさん(♂)

現在、以前のプロジェクトが完了した為、次のプロジェクトへ参画するまでの間、新卒メンバと一緒に、お客様先でPCのキッティング作業を行っている。普段はPCの前に座って作業し、それ以外に体を動かすことがない為、1日その作業を行っただけで筋肉痛になってしまった。年齢を重ねていくうちに徐々に衰えてしまう体力の低下を防ぐためにも休みの日には出来るだけ体を動かすようにしていこうと思う。来週からは、新しく飲料メーカーのプロジェクトに参画することになっているが、そこで扱うERPシステムに関して過去に業務経験があるので、そのノウハウを生かして業務に励みたいと思う。皆も是非何かやり遂げて、達成感を味わっていただきたい。また、人間関係を築いてコミュニケーションを図り、 作業の効率化に貢献し失敗の無いよう努めていきたい。




contact 日々の努力の積み重ね

2018.05.10(Thu) A・Mさん(♂)

先日ニュースでイチローが特別アドバイザーに就任したと報道されていた。イチローといえば日々の努力を積み重ねた結果、ここまでの地位に登り詰めた事で有名だ。4月に迎社長から、こつこつと努力をすれば大きな力となる「1.01」の法則と少しずつさぼれば「0.99」の法則についてお話をいただいた。昨日より0.01だけでも努力する事で1年後には大きく成長出来ると謳われている。私は始業時間を大切にしており、通勤の間に本日やるべき事、納期、問題や課題を整理して本日はどう過ごすのかを考えるようにしている。そうすることで始業開始してすぐに100%の力を発揮出来るように心掛けている。0.01に留まらずに更に成長出来るように努力を怠らず、コミットした成果物の達成を日々目指していきたい。




contact 意識して欲しい事

2018.05.09(Wed) H・Kマネージャ(♀)

新入社員が入社して早1ヶ月が経過したが、今一度心に留めておいて欲しい事がある。一つ目はセキュリティの意識についてである。以前、ある社員が自身のメモ帳を落とすというインシデントがあった。単にメモ帳を落としただけと思う人もいるかも知れないが、その小さな事が大きな事故に繋がる可能性がある事を知ることが大切だ。TWSでは自然と飲み会の帰りに置き忘れがないかを確認するようになり、飲み会後の忘れ物が無くなったのは良い文化と言えるのではないだろうか。二つ目は少し先の目標を立てる事である。そうは言ってもなかなか難しいと思うので、まずは自分が尊敬する先輩を見つけ、その人に少しでも近付けるように努力してみてはいかがだろうか。




contact 環境の変化に対応する

2018.05.08(Tue) K・U常務取締役(♂)

先日50歳の誕生日を迎え、早いもので社会人になって29年が経過した。社会人になってからの出来事を思い返してみると様々な社会的変化が思い出された。土曜日の休暇は隔週であったが、それが毎週になったり、デスク上での喫煙が禁止された事も懐かしい。また、営業活動にあたっては情報を多く持っている人が有利であったが、現在ではインターネットを通じて簡単に広く情報を収集できる事から、単に持っているだけではなく、如何にその情報を活用出来るかが勝負になっている。「強い者が生き残るのではなく、変化できる者である。」というのはダーウィンの名言だ。時代が変われば環境も変化する。今行っていることがいつまでも上手くいくとは限らない。常に次の一手を考え、備える事で急激な時代の変化にも対応することができるのだ。ただ私自身は、自らの経験や考えを持って周囲に伝えることで、変化を与え共に成長出来るような関係づくりに力を注いでいきたい。




contact お客様に寄り添う

2018.05.07(Mon) M・Mさん(♀)

先日までヘルプデスクという業務に携わっていた。日本全国から問い合わせを頂き回答するのだが、マニュアル通りにお伝えする事が殆どだ。しかし、私は問い合わせを頂いた際に電話越しで画面を一緒に動かしながら一つひとつ進めていき、出来る限りお客様に伝わりやすいように丁寧に対応する事を第一に取り組んできた。その甲斐もあり、お客様に指名して頂く事やお褒めの言葉を頂く事もあった。ただ、1件の問い合わせに時間を要してしまい、効率良く進める事が出来ていないと感じる点は課題であった。今まで積み重ねてきたお客様に寄り添って作業をするというやり方はもちろんの事、効率良く作業が出来るようにも心掛けていきたい。




contact 社会人としての心構え

2018.05.02(Wed) Y・Fさん(♀)

先日1ヶ月間の研修が終了し、来週からは新しいプロジェクトに配属される予定となっている。研修では様々な事を学んだが、特に「報連相」の大切さを身に染みて感じた。学生時代は、物事に対して何度も聞く事でしつこいと感じられたり、拘り過ぎだと思われたくないという気持ちから、催促されたらやろう、分からない事があっても何となくで進めれば良いだろうという気持ちでやってきた。しかし仕事ではそうはいかず、認識相違が起こらないように細心の注意を払うと共に、進捗状況を細かく連絡する事が大切である。もし連絡を密に取り合っていなかったら、成果物は穴だらけの物になってしまうだろう。学生気分で過ごすのではなく、社会人としての自覚を忘れずにTWS社員として恥ずかしくない態度で今後の業務に励んでいきたい。




contact 愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ

2018.05.01(Tue) 迎社長(♂)

新卒社員が入社して1ヶ月。是非TWSに新しい風を吹かせて欲しい。風が吹く?といえば、森友問題に加計問題、イラクの日報問題。内閣支持率が下がり、国民もうんざりしている中で、突如アイドルグループのセクハラ問題。次々と新しいニュースが過去のニュースを吹き飛ばす。そんな中、北朝鮮と韓国の南北首脳会談が行われた4月27日に財務省はセクハラ行為を認定して懲戒処分を発表したようだ。永田町へ都合のいい風が吹いた?吹かせた?感じがする。「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」という言葉があるが、TWSも設立15期目、自分たちの経験だけではなく過去のデータを積み重ねを紐解いて成長して行きたい。

ISOの認証取得なら株式会社TWS総合研究所 仮想化セキュリティの決定版 CS-TWiSt

Page Top

Copyright © 2019 (株)テイルウィンドシステム All rights Reserved.