3分間スピーチ

3分間スピーチ

目のケアで疲労解消

Y・Nさん(♀)
Y・Nさん(♀)

私が仕事を行う上でリフレッシュするのに重要視しているのは「目」だ。目のケアを行うことで視界がスッキリするだけでなく、頭もスッキリとさせることが出来る。特にこの業界では、日々の業務の中で絶えずPCを使用しているため、目への負担が大きい。目に負担がかかると、目の疲れだけではなく、肩こりや吐き気、頭痛につながるため、なるべくこまめな休息を取りたいところではあるが、なかなか難しいという方もいると思う。手軽にケア出来ればそういった不調を抑えることが出来るだろう。おすすめは蒸しタオルを目にあてて温めることである。使い捨てのケア用品も市販されているが、蒸しタオルは濡れタオルをレンジで数十秒温めれば作ることが出来るため、手軽で経済的である。特に今の時期はテレワークを行っている為、レンジを使用しやすい。それも面倒だという方へは目を瞑って眼球を上下左右へと動かすだけでも目の疲れが取れるので試していただきたい。このように目のケアをすることで、眼精疲労の解消だけでなく、業務効率化にも繋がる。是非試してみていただきたい。

3分間スピーチ

非対面でのサービス

H・Kさん(♂)

コロナ禍になって1年以上が経ち、私達の生活は一変したと言えるだろう。特に大きな変化と言えば、対面での接触を控える為ネット通販やデリバリー需要が様々なところで拡大したことだ。私もネット通販やデリバリーを利用するが、最近はBOPISというサービスをよく利用している。BOPISとは「Buy Online Pick-up In Store」と言い、簡単に言うとネットで注文したものを店舗で受け取るサービスである。BOPISは24時間いつでもネット注文が可能なことや、店舗で商品を探さなくて済む手軽さから世界各国で注目されており、今後どんどん発展していく分野でもあるだろう。TWSでもテイクアウトナビという持ち帰り専用のアプリを開発しているが、そういった新しいサービスとうまく共生出来たら良いのではないだろうか。先日、車を買い替える機会があったのだが、ネット販売に慣れている私からすると、自動車販売も対面販売だけでなくネット販売やオンライン商談を取り入れてみると更に便利になるのではないかと感じた。勿論、高い買い物をするのに実際に商品を見たり触れたりしないで決めるのは怖いと感じる人も多いが、最近ではそういった消費者の要求に応えられるだけの技術があり、今まで不可能だと思われていたことでもドンドン実現されている。私が携わっているeRIMSの販売でも全国のお客様とのやり取りを現地で行うことも多い。ネットや対面のそれぞれのメリットを生かし、更にお客様に満足していただけるサービスを提供していきたい。

3分間スピーチ

同調と共感の違い

K・Hリーダ(♀)

同調と共感の違いをご存知だろうか。「同調」とは、他社が経験した事柄や気持ちに入り込み、あたかも自分の体験のように感じて、相手と同じ意見や態度になることである。「共感」も相手の気持ちを共に感じることではあるが、相手の気持ちやその世界に入り込むことはでない。相手の気持ちをありのままに感じるということであって、相手の気持ちを相手が伝えてくるままに受け止めるということである。この二つは分けて考えることが大切なのだが、「共感」は非常に難しい。相手に対して「わかるよ」という姿勢はどちらも同じではあるが「共感」ではその先に自分の意見をしっかりと持っていなければならない。この同調と共感の違いを意識することは、人間関係を築いていく上で非常に重要である。相手の意見や考えを全て肯定する「同調」ではなく、相手の気持ちに寄り添い共感し、自らの意見をしっかりと持って相手に伝えたり、物事を解決に向けて話し合うことが必要だ。自分も人間関係を構築する上で、この同調と共感の違いを意識して行動していきたい。

3分間スピーチ

ISO審査を受けたことで

A・Aさん(♀)

先日ISO審査があり、全4日間の審査が終了した。審査員も仰っていたが、TWSは改善意識があり対応も取っているのだが、その改善対応が正しかったのか、そしてそれを次回に活かすというのが足りない部分であり是正が必要な部分でもある。インシデントはどんなに気を付けても起こってしまう時がある。大切なのはインシデントを何度も起こさせない為の改善の仕組み、そしてその改善が正しかったのかを評価し次へと繋げる取り組みだ。同じようなクレームを何度も受けるということは、改善の仕組みそのものが上手く機能していないと言えるのではないだろうか。また、ISO活動を業務へと組み込み、業務の流れの中でISOに対応する姿勢をGood Pointとして評価された。ISO審査の為に活動するのは本来の意味からも本末転倒と言え、業務を行う上でISOへと対応していくことこそが望ましい。ISOのためだからと、意識しなくても自然と実施できるよう、取り組んだ結果と言えるのではないだろうか。今年度の審査が終わり、各部署次回に向けて改善活動を行っていくと思うが、片手間に対応するのではなく当事者意識と責任感を持って対応していってもらいたい。

3分間スピーチ

常に意識していること

M・S執行役員(♂)

先日のスピーチでも山本五十六の「やってみせ…」の言葉について紹介があったが、私もこの言葉には思い入れがある。何故なら、山本五十六氏は新潟県長岡市の出身であり、私も新潟県の出身であるため地元が非常に近く、地元を代表する英雄でもあるからだ。山本五十六氏は真珠湾攻撃を指揮し、相手の戦力を大幅に減らした人物として有名だが、もともと戦争に賛成だった訳ではない。アメリカには留学までしたことがあり、その資源を目の当たりにしていたからだそうだ。そんな山本五十六氏の様々な背景を知ってから改めて残した言葉を聞くと、新しいリーダたちへの訓示に加えて、皮肉にも聞こえてくる。組織が未来永劫続くためにはこの訓示を深く考えるべきではないだろうか。山本五十六氏の言葉を簡単に言うと、まずは手本を見せ、更に教えてあげ、仕事を任せ、出来ていれば褒め、話には耳を傾ける。そして最後に感謝を忘れないように、とある。任せるとは大変なことで、自分がやっていることは自分でやった方が早いのだが、それを教えて間違っていればそれを正してあげていかなければ人は育たない。そして、感謝をして信頼してこそ組織が成り立っていくのではないかと思う。皆も是非後輩に対する向き合い方として参考にされてはいかがだろうか。

3分間スピーチ

手軽に出来るリフレッシュ法

A・Kさん(♀)

1人でテレワークをしていると、どうしても気分転換が出来なかったり、根を詰めてしまいがちだ。そんな時に手軽に出来るリフレッシュ法がいくつかある。まず1つ目はアロマスプレーを活用することだ。香りは感情に問わられることなく脳へとダイレクトに刺激が届く為、即効でリフレッシュしやすい。最近は雑貨店等で手軽に手に入れることが出来るので、皆も好きな香りを探して一吹きしてみてはいかがだろうか。2つ目は手軽に出来るツボ押しだ。手や指、耳など人の体には無数にツボがあり、推したり揉んだりすることによって簡単にリフレッシュできる。お手軽なところでは手の指を一本ずつ後ろに反らせる。すると意外と固くなって動きにくくなっていることに気付くのではないだろうか。また、耳には多くのツボがあり、耳たぶを引っ張ることで自律神経を整えることが出来るため、不安感を和らげることができるそうだ。ちょっとした頭痛は親指と人差し指の付け根の間を押すことで直る。知らず知らずのうちに溜まっている身体や心の疲れを解きほぐすことで作業効率も上がる。緊急事態宣言は明けたが、まだまだ油断出来ない日々が続いている為、ちょっとした工夫でリフレッシュしてみてはいかがだろうか。

3分間スピーチ

良い三日坊主

M・Nリーダ(♀)

リモートで仕事をする機会が増えたことにより、時間の使い方が変わった。通勤時間で使用していた往復2時間と、身支度にかかる30分で約2時間半ほどの余裕ができたため、家の片づけに時間を使うことにした。はじめは朝のちょっとした時間で何が出来るのだろうと思っていたが、1時間みっちり片づけをしたところ、すっかり家の中がきれいになることに気付いた。そのまま2週間ほど続けていたのだが、続けているうちにドンドンとその時間が短くなってしまい、最終的には行わない日も出てきてしまった。そんな中、体操の内村航平選手のインタビューを聞く機会があった。オリンピックで期待されていた中で失敗をしてしまい数日間落ち込んでいたという話だったのだが、では復活できた理由は何かというと「落ち込んでいる自分、弱い自分に飽きたから」と仰っていた。私は今まで、“飽きる”や“三日坊主”という言葉には悪い印象しか持っておらず、良い意味での“飽きる”や“三日坊主”という使い方が新鮮に感じた。ポジティブになれるようなことは毎日続けることで身につけて習慣化し、逆にネガティブな内容は積極的に三日坊主にして、変わろうという意識を持つことが大事だ。

3分間スピーチ

顧客満足度を上げて波を乗り越える

H・Tさん(♂)

昨今、色んな物の値段が上昇している。その代表例と言えば小麦だろう。皆もご存じの通り、小麦はパンやスパゲティなど主食の原料となる為、小麦の物価上昇は家計に直撃しやすい。では何故、小麦の値段が上昇しているのか。それは小麦の元々の供給量が足りてない事に加え、トウモロコシの供給不足の代替えとして一気に需要が増え、またコロナ禍により小麦を輸送するコンテナ船が減ったことにより輸送料が高くなったことが主な要因だそうだ。物価上昇といっても好景気に伴うもの、つまりインフレーションであれば良いケースとなるが、今回はコロナ禍等のコスト増による物価上昇でありスタグフレーションと呼ばれる悪いケースに当たる。スタグフレーションが続けば、第二次世界恐慌もありえない話とは言えない。もし大きな波が来た際、どうしたらTWSはその波に耐えられるだろうか。色々と考えはあるだろうが結局のところ、お客様に満足していただける仕事を行っていくのが一番だと私は思う。お客様に納得していただける仕事をきっちりと行うことで、○○さんに頼んで良かった、TWSに仕事をお願いして良かったと思ってもらえる。そこから人の輪が繋がりが生まれ、TWSというブランド力が強くなっていく。まずは今ある仕事をきっちりと全うし、今のTWSを盛り上げていくことが大きな波を乗り越える一番の原動力となるのではないだろうか。

3分間スピーチ

学習意欲と学習成果

K・U執行役員(♂)

先日、友人の家に招かれ会話を楽しんでいた。会話も盛り上がって夢中になっている時、急にその友人の娘さんが宿題を教えて欲しいと友人にお願いしてきた。どうやら宿題を終わらせてからでないと遊びに行くことが出来ないルールだそうで、その友人は仕方なく娘さんに宿題を教え始めたのだが、傍目から見ても娘さんは友達と遊びたいという気持ちで頭がいっぱいであり、勉強が手に付いていないようであった。当たり前のことではあるが、何事も自分自身に意欲が無い時にやっても成果は出ない。意欲が高まっている時こそ成果がついてくるものだ。人間は嫌な記憶は意識して忘れることが出来る生き物でもある。だからこそ叱られている時や反省を促されている時に指導をされても、嫌な記憶として関連付けられ、忘れてしまうことがあるそうだ。その為にも、何かを教えたり指導したい時には、叱っている時を避け、少し時間を空けてから話をするのが良いだろう。何かを学習したいと思う時は楽しみやご褒美を設ける等で学習意欲を高める工夫をしてから、実行すると良い成果が生まれやすくなるだろう。

3分間スピーチ

睡眠導入方法

M・Tさん(♂)

以前、体調を崩した際にベッドで横になってもなかなか入眠できない時期が続くことがあった。十分な睡眠時間が取れないと当然ながら日中に睡魔に襲われたり、集中力が欠けたりと業務にも支障が出てくる。このままではいけないと、質の良い睡眠時間をとる方法を色々と試してみた。質の良い睡眠をとる為には、まずはこれも至極当然ではあるが、日中に長時間寝ない事だ。特に休日には昼寝をしてしまいがちだが、その際も30分程度に収めるように心がけると、体内時計が狂ってしまうのを防ぐそうだ。2つ目は夕方以降のカフェイン摂取を止めること。カフェインには脳の覚醒作用がある為、寝る前だけでなく午後になったらコーヒーや緑茶、栄養ドリンクなどカフェインを多く含む飲み物を避けることで脳をリラックスさせることが出来る。3つ目は寝る前のブルーライトを防ぐことだ。ブルーライトとは太陽光やLEDに含まれる強い可視光線のことで、これを寝る前に見ることで脳が日中と勘違いして体内時計が狂ってしまう。睡眠前にはTVやPCを極力止め、布団に入ってからは携帯電話も見ないようにすると良い眠りに繋がりやすい。最後は、寝る前に深部体温を上げない事だ。深部体温とは体温計で図る表面体温ではなく体の奥の温度のことで、睡眠に入る時、人の体は表面体温が上がって放熱することで深部体温を下げ睡眠へと至る。つまり入眠直前に深部体温を上げてしまうと眠りにつきずらくなってしまう。質の良い眠りの為には入眠3時間前にストレッチをし、2時間前にぬるめの風呂に入ることで、表面温度と深部体温を調整することができる。眠りの質が悪いと枕やマットを工夫する人も多いが、まずは簡単にできる生活習慣を見直してみると良いのではないだろうか。

3分間スピーチ

自分へのご褒美

F・Sさん(♂)

私が携わったことのあるプロジェクトの中には、よく知っている単語や固有名詞 を目にすることもある。時には私の生まれ故郷にほど近い名称を目にすることも あり、そんな時は久しぶりに見聞きする名前に懐かしさが込み上げると同時に、 自分が今携わっている仕事が自分の生まれ故郷にまで関連していると思うと巡り 巡った因果も感じることが出来、自然と仕事のモチベーションが上がってくる。 また、仕事 の打ち合わせをするためにお客様先へ出向くのだが、私が学生時代 を過ごした駅 を通ることが多いため、そこでランチを食べるのを小さな楽しみ としている。私 が学生時代だった数十年前から景色は一変しており、馴染みの 食堂もオーナーが 変わり、店名も変わってはいたが、味が変わっていなかった り。こういった小さ な嬉しさや楽しみは仕事へのモチベーションへと変わって いく。皆も小さな楽し みやご褒美を設けて、自分なりにモチベーションを上げ る工夫を行い、楽しく業 務に励んでみてはいかがだろうか。

3分間スピーチ

学び“続ける“ことの大切さ

Y・Yさん(♂)

私は先月で満72歳を迎えた。この年になると、本棚にあった嵐山光三郎の「死ぬ ための教養」などのタイトルに目が行ってしまうが、まだまだという気持ちもあ る。皆は佐藤一斎のこの言葉をご存知だろうか。「少にして学べば、即ち壮にし て為すことあり。壮にして学べば、即ち老いて衰えず。老いて学べば、即ち死し て朽ちず」。小泉純一郎元首相が引用したことでも有名だが、その当時の私はこ の言葉を知らなかった。どのような意味か調べてみたところ「子供のころにしっ かりと勉強しておけば、大人になってから社会にとって重要な仕事をすることが 出来る。大人になってからも学び続ければ、老年になってもその力は衰えること がない。老年になってなお学ぶことをやめなければ、死んだ後も自分の社会への 役立ちは次代の人々によって引き継がれていく」という意味だそうだ。簡単に言 うと、どの時代も学びを疎かにしてはいけないということである。先日ノーベル 賞を受賞した真鍋氏も御年90歳とのことで、今まで続けてきた研究(勉学)が後世 に残っていくということだ。そこまでは無理でも、私はこの「学ぶ」ということ を「一生懸命に取り組む」と解釈し、それぞれの目標を完遂するために一生懸命 に取り組んでいる。そしてそれが、いつか若い世代の人達の心に届くように。

3分間スピーチ

デジタルの日

N・H支店長(♀)

10月10日~11日は「デジタルの日」だそうだ。これはデジタル庁の創立を記念したものであり、デジタル技術でよく使われている2進数の数字である「1」と「0」を組み合わせた日付となっている。このデジタルの日にはAmazonやメルカリなどの企業が協賛してデジタルの日にちなんだイベントを開催している。Amazonではデジタルの日限定のバナーが設置されており、デジタル商品が割引で購入できるようになっている。そういった商品をデジタルにあまり縁のないご年配の方達などに子供や孫からプレゼントとして贈り、デジタルに対する認識を広げていこうという取り組みである。この取り組みを通して、社会全体でデジタルに触れ、デジタルを感じることを目指している。話しは変わるが、今回の由来で出てきた「2進法」。基本情報処理試験の勉強会でも必ず出てくるが、その時理解することができても本番になるといつも解けなくなってしまう。娘も別の資格試験を控えておりリビングには常に試験に関する本が置いてある。目についた時に勉強をしているようだがその姿を見て、自分もまだまだ頑張らなければと、活気づけられている。2進法に対する苦手意識をなくし合格を目指してこれからも励んでいきたい。

3分間スピーチ

事前準備が活きる

Y・Y専務取締役(♂)

昨夜、関東で震度5強を観測する大きな地震があった。地震があった22時40分頃、私は丁度帰宅した直後であり、携帯の緊急地震速報のブザーと共に3.11東日本大震災以来の強い大きな揺れを感じた。その際、誰に促されることもなく慌てながらもTWS社内の安否確認システムに登録した。地震に気が付いてすぐに登録したつもりだったが、既に数名が登録していた。これも偏に定期的に行ってきた今までの訓練の賜物なのではないだろうか。その後、担当者より安否確認システムの登録依頼が来たが、その際に確認した登録状況も上々のようだった。ニュースを見ると、これから1週間程度は余震に気を付ける必要があると注意喚起されていた。TWSの安否確認システム登録のように前々から準備していれば、それは必ず自分を助けてくれる。先々のことを見据えた行動を心掛けていくべきだと改めて思う。

3分間スピーチ

好奇心がもたらす効果

H・Nさん(♂)

「貢献」と聞くと「仕事に貢献する」や「社会貢献」などの言葉が思い浮かぶと思う。この場合の「貢献」とは、目下から目上へというニュアンスがあり、個人が会社に対して尽力したり、個人や会社が社会のために力を尽くすときに使われる。私も会社や社会に貢献したいと思ってはいるが、具体的に何をどうするということがはっきりしておらず漠然としている。先日、ノーベル物理学賞を受賞した真鍋淑郎さんは、地球温暖化研究や気候研究の根幹をなす研究成果を数多くあげ、地球の環境問題に大きく貢献した方だが、インタビューではこう話している。「研究を始めたころは、こんな大きな結果を生むとは想像していなかった。好奇心が原動力になった。後に大きな影響を与える大発見も、研究を始めた時にはその貢献の重要さに誰も気付かないものだと思う」真鍋さんはこのメッセージ以外でも「好奇心」という言葉を多く発していた。この言葉からわかることは、「貢献したい」という気持ちよりも「自分が何をしたいか」「どんなことに興味や関心があるのか」ということが原動力にすれば、それが結果にも繋がってくるということ。仕事でも嫌々やるよりも、楽しく興味を持って取り組む方が結果につながるのではないだろうか。皆も自分が何をしたいか考えてみてほしい。「やりがい」や「興味」を原動力として仕事が出来れば、いずれ会社に貢献していくことができるはずだ。

3分間スピーチ

過去の経験が今に生きている

H・Oさん(♂)

私が社会人となった当時は、まだITという言葉も世間に浸透していないような時代だった。そんな未開発分野の中、私が新入社員として初めて入社した会社はソフトウェア開発業として初めて東京証券に上場したという時代の最先端を行く会社であった。配属が営業だった為、会社のTOP会議にも出席したり、当時の社長が口癖のように言っていた会社の経営方針を聞くことが出来たり、社会人としての礎が出来上がり、非常に成長できたと感じている。30代の頃に転職した次の会社はアメーバ経営という、組織を小集団に分けてそれぞれが自らの計画を立てて目標を達成する、つまり全社員が自主的に経営へと参加していく全員参加経営を謳う会社であり、時間当たりの利益や採算の追い求め方を徹底的に学んだ。あれから時が経ち、当時は大変なことも多かったが振り返ってみるとその経験が今に生きているというのが分かる。苦労は買ってでもしろという格言があるが、今は無駄だと思えるような苦労や経験でも長い目で見れば必ず自分の中に生きてくるだろう。皆も自分の中の経験値を増やして、どんどん成長していってもらいたい。

3分間スピーチ

GNOに溢れた行動

Y・Kさん(♂)

先日、お客様でもある立川市にある高校へパソコンの設置へ伺った。キッティングの為に朝から作業を開始して午後には完了した為、最後に梱包資材を捨てることになった。梱包材は発泡スチロールやビニール等軽いものばかりだがかさばる為、非常に運びにくかった。それを大量に台車に積んでゴミ捨て場まで運搬していたのだが、突風が吹いて半分ほどがバラバラに散らばってしまった。慌ててかき集めようとしても残った半分を押さえるのに精いっぱいでなすすべなく呆然としてしまっていた。すると、周りに居た部活中の学生達がすぐに飛んできて「大丈夫ですか?」の優しい言葉と共に、ゴミの収集だけでなくゴミ捨て場までの運搬を手伝ってくれたのだ。後から聞いた話だが、私の後にゴミを持って行った別の人間にも早々に声をかけてくれ、一緒に運ぶのを手伝ってくれたそうだ。TWSではGNO(義理・人情・思いやり)を行動規範としているが、これこそまさにGNOに溢れた行動と言え、感動してしまった。学生達の行動力の高さ、思いやりの気持ちを見習って、自分もGNOに溢れた行動をとれるようにしていきたい。

3分間スピーチ

信用を得るにはコミュニケーションから

Y・M顧問(♂)

私がまだ若かった頃、1人でアメリカへ出張に行ったことがある。英語も満足に話せない中どうなることかと思ったが初日、二日目はどうにかやり過ごし、最終日、予定が空いたのでグランドキャニオンへと観光することにした。行きの道中は私の他に女性3人と家族連れが2組が居たのだが、残念なことにネイティブな英語は全く聞き取ることが出来ずコミュニケーションを取ることが出来なかった。コミュニケーションを取ることが出来たら、もっと楽しく有意義な時間を過ごすことが出来たであろう。コミュニケーションが取れなければ相手からの信用も得られない。とある営業が、お客様先の玄関先で毎朝挨拶を行っていたそうだ。最初は全然相手にされなかったが、めげずに毎日挨拶に伺っていたところ、3カ月後にお客様に声をかけていただき、そこからとんとん拍子に契約が決まった。その後もそのお客様から他のお客様を紹介されて広がったりと深い縁となったそうだ。契約が決まったのは相手からの信用や信頼があってこそ。そして信用や信頼を得るには、やはりコミュニケーションが大事だと言う尤もな例だろう。TWSという会社の信用の前に、まず個人が信用されるべきであることを忘れず、コミュニケーション力を養ってもらいたい。

3分間スピーチ

時代の波に乗り遅れるな

迎社長(♂)

今日から、遂に日本中すべての地域で緊急事態宣言が明けた。何故こんな急にコロナの感染者が激減したのかが不可解だ。ここ最近テレビを賑わしていた総裁選も終わってみれば、決着の仕方がイマイチ不透明と感じたが、岸田文雄氏が第100代首相となることが決定した。意外な結果の裏には、様々な思惑が。。。陣営の支援によって決選投票での優勢がはっきりすると同時に、一気に勝ち馬(と思われた)岸田氏に流れこんだ議員の姿が見えたのはいかがなものか?新しい時代の波が生まれようとしてはいるが、今、日本の借金は1,200兆円超えているそうだ。借金大国という不名誉な名を欲しいままにしている現状であり、この借金は今後、日本の未来を担う子供達への負の遺産となるのは間違いない。そんな中でも夢のある話と言えば、誰しも一度は思い描いただろう空飛ぶ車。この空飛ぶ車を2030年の実用化に向けホンダが北米でテストをするそうだ。夢のある話だが何故テストを北米で?その理由は、日本では実証試験の認可が下りないからとの事。海外では、最先端技術が時代をリードしているのに、有能な技術力が最先端にあっても、許可が下りないから進められないのではスピードが遅すぎる。そんな守りの姿勢にがっかりである。今年も残り3ヵ月。スピード感をもって時代の波に乗り遅れることなく、TWSもスピード感を持って、時代の最先端を常に走っていきたい。

3分間スピーチ

短所を長所にかえる

F・Kさん(♀)

今年開催された東京オリンピックで女子バスケットボール日本代表が見事に銀メダルを獲得したのは記憶に新しいのではないだろうか。特に体格差がものを言うバスケットボールにおいて、他の国より明らかに身長差があるにも
係わらず、素晴らしい結果を残すことができた。その代表チームの中で、私が一番注目していたのが『町田瑠唯選手』である。彼女は今回の五輪で新記録となる1試合18アシストという記録を叩き出した。そんな町田選手だが、インタビューでは「自分自身、視野が周りより広い訳ではない」と語っていた。しかし、その代わりに味方の動きを予測したり、相手のディフェンスの動きに合わせて動くなど、いくつかの改善策を取り、沢山のアシストに繋げることで素晴らしいプレーに繋げている。さらに、プレーだけでなく、普段からチーム内の選手に優しい声掛けをしたり、他の選手の細かい性格を理解して関わり方を調整しているそうだ。こうして皆がプレーしやすい雰囲気作りも行っているそうだ。私はこの町田選手の姿をみて、働く環境でも活かせると思った。自分の短所を分析し、長所に変えていくような改善策を立て、実行に移していく。そうすればいつか町田選手のようなスーパープレーヤーになれるかも知れないと信じて。

3分間スピーチ

今日は何の日?

R・Yさん(♂)

私は休日、出かけるときに車を使うのだが、エンジンをかけてカーナビが起動するとその日の記念日などを教えてくれる。車を使うたびに新しい発見が生まれ、更に車を使うのが楽しくなる。これがきっかけで最近は気になった記念日を調べている。ちなみに本日は洋菓子の日、招き猫の日、クリーニングの日などが制定されているそうだ。洋菓子の日はフランスのサン・ミシェルが菓子職人の守護聖人であり、その祝日であることが由来となっている。招き猫の日は「来る(9)福(29)」という語呂合わせからきている。こういった小さな由来から多くの記念日などが誕生しているそうだ。記念日以外にもその日ごとの誕生石や誕生花も決まっており、こうして毎日なにかしらの記念日が存在しているのだ。皆も是非、今日は何の日か気にしてみると、新しい発見が生まれるかもしれない。

3分間スピーチ

多様性を認める寛容な心

R・Oさん(♀)

最近、私はとあるK-POPアーティストが好きでMV等をよく見ている。しかし数年前までは特にこれといった理由もなく、嫌韓色が強かったように思う。講師としてアルバイトしていた塾で、中高生の生徒たちがK-POPアーティストの良さを一生懸命説明してくれたにも関わらず聞く耳を持っていなかったのだ。今思い返すと、周りに自分の価値観を押し付け、相手の好きなものを許容出来なかった自分に対して反省しきりだ。元々、アニメやアイドルなどの所謂オタク文化と言われるものが好きで、それについても度々周りに否定されて辛い思いをしてきた自分であったのに、全く周りを見られていなかったのは視野を狭めており、勿体ないことをしたと感じている。今後はLGBTに代表されるように人種・言語以外にも、考え方・観点・経験、仕事のレベル・スキル、ジェンダー・信仰・年齢・身体的能力といった更なる多様性が認められる世界になっていくだろう。いきなり全てを受け入れることは難しいかも知れないが、認めることで広がる世界もあるはずだ。もっと多くの人々と係わり、私自身を成長させていきたい。

3分間スピーチ

人前に立つ緊張への対策

H・Eさん(♀)

皆さんは、人前に出て発表をするのが苦手だ、うまく話せない、という人も多いのではないだろうか。欧米ではあまり苦手意識を持っている人は少ないそうで、これには日本の教育方式が影響していると言われている。日本の授業の多くは教師が前に出て説明をし、生徒は自分の席で黙って聞いている。発言するには手を挙げて先生に指されなければならない。このように子供の頃から人前で発言する機会があまりなかった為、特に人前に出ることに苦手意識があるのだという。緊張の原因は、主に「人の目が気になる」ことだ。自分がどう見られるか、間違いがないかなどの不安が生じ、その不安に対して自己防衛本能が働いて緊張してしまうのだという。また、緊張したことによるストレスで更に緊張してしまうこともある。このような緊張状態の解決策として、まず1つ目は、リハーサルやイメトレをすること。練習をして不安を解消し自信をつけることで精神的に安定させることができ、自己防衛本能からの緊張を抑えられる。2つ目は、相手へ意識を向けること。「人の目が気になる」という自分に向いた意識を、発表などを聞いている相手へ向けることで、「どうしたら伝わるか」などの思考に変わり緊張を抑えることができる。私も人前に立つ苦手意識を克服すべく、まずはこの3分間スピーチにて実践していきたい。

3分間スピーチ

ズーニンの法則

Y・Yリーダ(♂)

皆はやろうと思ったことを実行に移そうとしても、やる気が出ずに行動を開始で きないといった経験はあるだろうか。私はよく、休日に掃除や勉強、運動等をし ようとしても、なかなか行動に移せずだらけてしまい、そのまま時間が過ぎてし まうことがよくある。そんな時には「ズーニンの法則」というものを意識しても らいたい。別名「初動4分の法則」とも呼ばれ、最初の4分がうまくいけば、その 後もうまくいく、最初の4分をとにかく頑張る、というものだ。脳には『実際に 作業に取りかかることで、後からやる気が高まってくる』という仕組みがあり、 何かを始めるときは、まず初動の4分間で軌道に乗せることが大切なのだ。面倒 だと思っていても、いざやり始めるといつの間にか没頭していたという経験が誰 にでもあるのではないだろうか。これがズーニンの法則と呼ばれるものだ。これ は仕事だけでなく、人間関係等の私生活においても当てはまる便利な法則であ る。この法則の効果を最大限に発揮させるコツは、まずは4分程度の簡単な作業 をこなし、勢いをつけることだそうだ。勉強を1時間したいなら、まずは問題を3 問解く。運動をするなら、軽い運動を4分だけ行う。初対面の人には4分間興味を 持つ。そうすることでグダグダとした無意味な時間を作ることなく、集中した中 身の濃い時間を過ごすことが出来るだろう。

3分間スピーチ

道路の歴史を知る

K・Tさん(♂)

私は休日にドライブをするのが趣味だ。主に、鳥取県と兵庫県の県境の山道を走っているのだが、特に気に入っているのは山陰海岸ジオパークという海岸沿いの道で、日本海の絶景を愉しみながら走ることができる。そんな中、国道の路線番号を見て、その決まり方について気になったので調べてみた。国道には昔、1級国道と2級国道にランク分けがされており、1級国道は県と県をつなぐ役割、2級国道は市と市をつなぐ役割があるそうだ。見分け方としては、1級国道が100以下の番号、2級国道が101以上の番号が附番されている。しかし、時が経つにつれて、1級国道より重要な2級国道もあるのではないかという話から、区別しないようになったとのことだ。その他にも色々と調べてみたが、道路ができる過程や歴史など多くのことを知る事ができ、改めて自分が身近に使っている国道の重要さに気付くことができた。興味がなければ知ることが出来なかった事柄で、興味を持って調べてみると次から次へと覚えることが出来た。ルーツを辿る楽しさを皆も感じてみてほしい。

3分間スピーチ

日本の伝統的な風習

Y・Kさん(♀)

今日は何の日かご存知だろうか。テレビでも話題になっていたが今日は「十五夜」である。月が一年で最も綺麗に見える日で中秋の名月とも言われるものだ。お月見と言うと馴染みがある人も多いと思が、実際に、何故、どんなことをするのかと聞かれると特に若い方は答えに困ってしまう方も多いのではないだろうか。十五夜とは、ススキや収穫した農作物、月見団子を15個お供えするのだが、ススキは月の神様の代わり、お月見団子は作物の収穫への感謝を表している。海外の友人から十五夜とはどんなものかと尋ねられても、私の家庭ではこのような行事を行うことがなかったため、答えることが出来なかった。十五夜に限らず、いざ日本の伝統的な風習について聞かれてもはっきりと答えることが出来ない。近年は社会もグローバル化が進み、海外から来る人も多く関わる機会も増えている。それに反比例して、日本のこのような美しい風習を行う家庭も減ってきており、子供たちにとっても馴染みが薄くなってしまっていると思う。今、自分たちは日本の文化を伝えていかなければならない世代である。日本に住んでいるのに日本の伝統文化について伝えることができないということがないように、これからも伝統文化に興味を持ち学んでみても良いのではないだろうか。

3分間スピーチ

スタンディングデスク

Y・Iさん(♂)

コロナ禍拡大により、休日に人と直接会って遊ぶということが少なくなり、ZOOM飲み会やゲームなど座っていることが増えた。それに加えTWSでもテレワークが再度本格的に始まり、結果として休日だけでなく平日も1日中パソコンの前に座る生活となり、トイレ以外で席を立つことが無くなってしまった。以前、この3分間スピーチの場で長時間座ったままでいると血行不良で新陳代謝が低下し、集中力の欠如や循環器疾患になりやすいとの注意があったことを思い出し、思い切ってスタンディングデスクを導入してみた。購入したスタンディングデスクは起立と着席が切り替えることが出来るもので、20分座ったら10分立つというように30分周期で起立と着席を切り替えて業務を行っている。今後もコロナ禍は続いていくだろう。外に出る機会が減る中、健康の為に自分は何が出来るだろうか。自分の健康も考えながら、コロナと上手く付き合っていきたい。

3分間スピーチ

ポモドーロ・テクニック

T・Fリーダ(♂)

9月に入り、秋の情報処理試験に向けて各々の学習も佳境に差し掛かっている時期になるが、なかなか集中力が上がらない、そんな人も多いのではないだろうか。そんな時には「ポモドーロ・テクニック」をお勧めしたい。これはタイマーを25分にセットして、その25分間集中して勉強し、タイマーが鳴ったら5分間休憩するのを繰り返す方法だ。これはテレワークによる仕事中にも有効で集中している間は緊急の用事以外を除いてメールチェックや連絡等は行ってはならず、もし緊急の用事が途中で入ってしまった場合には最初からやり直しとなる。また25分の集中と5分の休憩を1セットとして、4~5回繰り返した後は15分から30分程度の少し長めの休憩をとり、リフレッシュするとより集中力が上がる。このポモドーロ・テクニックを実践してみると、いかに自分が勉強以外のタスクに気を取られていたのかが分かり、誘惑のシャットダウンが上手く出来るようになった。うまく自分の集中力をコントロールして、テレワークでの生産性向上、秋の情報処理試験合格へ向け更なる努力をしていきたい。

3分間スピーチ

環境を整えることの大切さ

S・Oさん(♂)

コロナ禍によりTWSでもテレワークでの業務も増えたため、デスクと椅子を新調した。今まで使っていた机や椅子もさほど不自由に感じていた訳ではないが、東京大学の池谷裕二准教授によると、姿勢が悪いとそれだけ別の筋力を使ってバランスを保とうとし、結果、身体の様々な部位への負担が増えて疲れやストレスが増えてしまうという。つまり、机や椅子のバランスを整えることで、座り仕事における負担を減らすことが出来るということだ。思い切った買い物ではあったが、結果的には会社に出社していた時と同じだけのパフォーマンスが発揮出来ており満足している。このことから今、会社にある作業環境は当たり前のものだと思っていたが、テレワークの導入と共に、備品一つひとつとっても効率よく仕事をするために準備していただいているもので、当たり前のものではないと気付くことが出来た。業務に打ち込める環境を提供していただいている会社に感謝すると共に、今まで以上に生産性を上げて仕事で恩返しをしていきたい。

3分間スピーチ

コロナ渦での健康法

N・Oさん(♀)

コロナ禍で思うように外出ができず、コロナ太りを気にする方も多いのではないかと思う。そんな中、皆は何か健康に気を遣っているだろうか。私の夫は毎日息子を寝かしつけた後に筋トレをしているが、私は運動が続かないので、食事に気を遣うようにしている。糖質オフの食事を作ったり、コンビニ等で購入する時もタンパク質や食物繊維が取れる商品を買うよう心掛けている。コカ・コーラの公式アプリで1週間の歩数目標を設定して歩くことで、その目標を達成するとスタンプがもらえるという「Coke ON」というアプリをネットの広告で見かけたのでダウンロードをしてみた。まだあまり利用出来てはいないのだが、他にもお得なキャンペーンやサービスを利用することでスタンプを貯めることができる。スタンプが15個貯まると、好きな商品と交換できるドリンクチケットがもらえ、このアプリに対応した自動販売機で商品が受け取れるという。車社会の鳥取では、普段から歩く習慣があまりないので、このアプリを活用して食事に気を遣いながら健康を維持する為にも、休みの日は息子と一緒に散歩が出来れば一石二鳥だ。本社ではテレワークが始まり、通勤で歩くことも少なくなると思うが、健康のためにも是非運動不足とならないよう意識していただきたい。

取得情報

ISO-27001

IS 578154 / ISO 27001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • システムエンジニアリングサービス
  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • コンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO-9001

FS591336 / ISO 9001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

本社及び鳥取支店にて行う以下の業務

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • TWS総合研究所で行うコンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO-9001

EMS602917 / ISO14001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • システムエンジニアリングサービス
  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • コンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO45001

OHS 692647 / ISO45001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • システムエンジニアリングサービス
  • 情報システムの運用・保守
  • TWS総合研究所
    コンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

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