本日の朝礼 3分間スピーチ

 テイルウィンドシステム立川本社の一日は朝礼から始まります。まず全員で社訓を唱和した後、日替わりで社員1人がスピーチを3分間行います。話す内容は自由で、得意とするITやシステム開発の話から家族のこと、時事ネタまでその人の個性が窺えます。3分間スピーチは、採用されたばかりの新入社員は緊張もしますが人前で話す訓練にもなり、時代をリードする人財へと変わっていくきっかけになっています。



contact 可視化

2015.03.31(Tue) Y・Mさん(♂)

20150331

私は仕事で詰まった時や悩んでいる時に、紙に現状を書くようにしている。頭の中で考えている問題点や不安は、ぐるぐる回っているだけで、紙に書いてみると、案外少なかったりする。そこから問題を作っている原因はなにか、不安の元は何かを突き止めて解決していく。自分の考えを、目で見ることに意味があると思う。頭の中とは違うものの見方、考え方が出来て、今後の方向性が見えてくるように思う。機会があれば是非試して欲しい。




contact 不退転の決意

2015.03.30(Mon) H・Nマネージャ(♂)

20150330

今日はプロジェクト成功の秘訣について話をしたい。現在私はVM-TWiStという、仮想化セキュリティのプロジェクトを担当している。プロジェクトの目的は新製品を販売していく事であり、その為には5つの重要なポイントが有る事が分った。目的の設定には1.成功の定義や目標設定の具現化。2.判断指標を測定可能な数値化とする。3.関係者全員の合意を得る。4.実現の可能性を探る。5.プロジェクトの期限を決める。の5つである。今は5月の展示会を成功させる事に向けての作業を行っているが、これが良いきっかけとなった。それぞれが責任と権限をもって業務に当たる事が出来始めた事は、大きな前進ではないだろうか。これは、会社全体のプロジェクトであり、メンバの不退転の決意が全社員に響くことによって達成できる事と理解している。今後、一つのプロジェクトであっても、社員全体のプロジェクトとして関心を高めていき、一人一人が積極的に参加してくれる事を期待したい。




contact 営業のチャンス

2015.03.27(Fri) Y・H部長(♂)

20150327

先日秋葉原を歩いていたところ、至る所から中国語での会話が聞こえてきた。また、銀座の大通りでも同じ事を感じた。毎日営業活動をしていく上で、提案される技術者も中国籍、韓国籍の人が最近は半分弱を占めていると感じる。今までは日本人に限って営業していた部分もあるが、それでは今後生き残っていけないだろう。中国の人口は日本のおよそ10倍。沢山の外国人が日本に来ているという事をチャンスととらえ、営業にも幅を持たせていきたいと思う。そして、自分も相手とコミュニケーションが取れるよう、勉強していきたい。




contact 特許を目指せ

2015.03.26(Thu) Y・M顧問(♂)

20150326

この3分間スピーチでも技術の進歩で生活がより便利になった話がよく出てくる。まだ携帯電話がなかった頃、社内で特許取得を推進していたことがある。私は、固定電話の着信音にメロディーをつけたり、夕方になると天井を照らしたりというアイデアを出した。特許取得とはならなかったが、それから間もなく携帯電話が普及し、着メロやアンテナが光るものが発売されたのを見るにつけ、自分の着眼点は間違ってなかったのだと感じた記憶がある。その後も翻訳付きの携帯電話について申請しようとしたが、既に特許が取られていたのも良い思い出だ。特許を取る事は目的ではない。しかし皆も、日々の業務でどうすればより良くなるかを考えているはずだ。是非、若い力をもって様々なアイデアを出し、いづれは特許を取っていただきたい。




contact 変わろうとする人 変えようとする人

2015.03.25(Wed) H・S部長(♂)

20150325

不満がある人と、ない人がいる。その違いは、その人が自分から変わろうとする人か、他人を変えようとする人であるかのように最近思う。過去と他人は変えられないという名言が示す通り、他人を変えることは非常に困難である。例えるなら天候を雨から晴れに変えろと言う程の無理難題である。つまり、他人を変えようとする人間は、他人が変わらないことに常に苛立ち、心が満たされることはない。いつしか何かしらの不平不満で一杯になり、その苛立ちは永遠に続く。「自分は間違っていない、自分は正しい」と思うこと自体は悪いことではないと思うが、それがエスカレートし自分の価値観を強要することは間違っている。相手を変えるには、まず自らがより成長、改善し、それによって相手に気付きを与えることが重要なのではないだろうか。そうすることで自然と気持ちも満たされるであろう。




contact 信じるということ

2015.03.24(Tue) D・Sリーダ(♂)

20150324

先日テレビ番組にて自動改札機の歴史を特集していた。今でこそ当たり前にあるものが、開発の中では多くの苦悩があったそうだ。閉じた状態で、複数の人が改札機を通っていく場合、どうしても人が通るセンサーのレスポンスが遅く、開閉が間に合わないという問題があった。試行錯誤した結果、改札を開いたままにするという発想に至った。その発想は利用者の多くは不正をしないという、人を信じる発想だった。私はその発想をとても日本人らしく、そして誇るべき考えだと思った。この誇るべき考え方をTWS内でももっと浸透させたい。自身の周りの人間を信じ、またその人の良いところを見つけてあげられる。皆が実践することで、より早く成長できる環境が整えられるのではないだろうか。




contact 経験を積む

2015.03.23(Mon) I・Oさん(♀)

20150323

もうすぐ4月になり新卒社員が入社してくる。毎年この時期になると、新卒社員の元気な挨拶や緊張感に刺激を受け「初心忘るべからず」という言葉が頭をよぎる。「慣れ」とは時に怖いもので、最初は緊張感を持ち慎重に行っていた仕事も、慣れる事で、横着をしてしまう事がある。しかし、仕事に慣れる事は経験を積むことと同じである。「継続は力なり」という言葉があるように経験を積むことは非常に大切である。私は特に秀でた技術を持っている訳ではないが、この経験こそが自分の強みであると感じている。常に緊張感を持ち、確認作業を怠ることなく、これからも経験を積んでいきたい。そして4月には、またフレッシュな影響を受け、新卒社員と一緒に、自分も成長していきたい。




contact 会社のイメージ

2015.03.20(Fri) Y・Yさん(♂)

20150320

イギリス留学中に、ロンドン内のとある展示イベントに行ってみた。様々な国のもの作り関係の企業が出展するイベントであった。そこで、私が以前から知っていた広告・映像系の企業ブースを見つけたので、興味が沸き、話しかけてみた。しかし、残念ながら印象の悪い接客態度であった。その企業はクオリティの高いFLASH動画を作る企業としても知られており、FLASHを勉強していた数年前の私にとって憧れの存在の会社であった。しかし、たった1人の社員の態度によって、その企業イメージは崩れ去ってしまい、とても残念だった。当社もこれからもっと大きくなっていき、今度情報セキュリティEXPOに出展するVM-TWISTもそうだが、社外に向けて会社をアピールして行く機会が増えていくと思う。TWSの看板を背負っていることを意識して、初心を忘れずに誠実に人と接していきたい。




contact 業務を生かす

2015.03.19(Thu) T・Nさん(♂)

20150319

我々の業界では、データ持ち出しに制限がある場合、お客様先でシステム開発を行う場合があり、私も以前はお客様先で作業を行っていた。その時と社内との作業の進め方の違いについて話したい。社内ではシステム開発全般に関わる。例えばプログラミングやテストのみでなく、お客様へのPCの納品やインストール作業を行ったり、お客様から直接要望を聞いたり、意見することもあるため、多くの業務を経験できる。対して、お客様先での業務では、開発するシステムの中で担当する業務が決まっていることが多く、開発のための規約や手法などもお客様によって異なる。ルールが厳しく、多くの規約に基づいて実施することもあるが、それをいかにして社内で生かせるのかも考えながら日々の業務に励んでほしい。




contact 苦手なことへのチャレンジ

2015.03.18(Wed) E・M部長(♀)

20150318

先日、部長会議にて事業計画の発表を行った。かなり前から構想を練り、資料を作って練習してきたが、数日前から発表が終わるまでかなりのプレッシャーを感じており、この状態から早く解放されたいとそればかり考えていた。そもそも、人前で発表することについて、TWSに入社する前まではそういう機会もほとんどなく、漠然と苦手だと思っていただけだったが、入社後はいやがおうにも発表の機会が増えた。発表をするたびに、上手に出来ない、苦手だと感じ、落ち込むときもあるが、どうにか自分を奮い立たせて行っており、緊張しつつもうまくいった時の喜びは格別である。嫌だから、出来ないからと言ってやらなければ、終わった後の充実感は得られず、自身の成長にも繋がらない。今後も苦手なことから逃げず、チャレンジすることで成長し続けていきたい。




contact 大人も学ぶ

2015.03.17(Tue) A・Aさん(♀)

20150317

先日、部長会主催の基本情報勉強会に参加した。私は入社当時ITの知識が全くなかったが、教本1冊やることと、勉強会に出席することで少しずつ知識をつけて基本情報に合格することはできた。しかし、実際の運用の現場などで学んだことを活かせていないと感じることが多かった。今回、ネットワークの問題では現場での経験とリンクして腑に落ちる感覚があり、試験に合格していてももう一度教わることは非常に有益だと思った。TWSには定期的な勉強の場と、分からないことをいつでも誰かに聞ける環境がある。私には受験生の息子がおり、彼はこれから孤独な戦いに臨んでいくが、勉強している仲間がいると心強いと思うので、家庭でも私が勉強している姿を見せていけたらと思っている。




contact スピーチ

2015.03.16(Mon) K・Hさん(♂)

20150316

私は人前でスピーチをすることが得意ではなかったが、今後社会人をやっていく上で大切なことだと感じ、改善していくことにした。その上で意識した点がある。1つ目は、自分の土俵で話をするとうことだ。スピーチは大勢対自分という環境下であるので、まずは自分が話したいこと、伝えたいことを伝えるために自分のペースを作ることが大事だ。その上で、その場を作ることを心掛ける。スピーチで聞く側が求めていることは、何を話したかではなく、いかにその場を作ったかにあると思うので、なるべく言葉に詰まらないよう話し続けることで場を作るのだ。最後に、どうしても困ったときはジェスチャーに頼るのも良い。言葉に詰まってしまうこともあるが、ジェスチャーを加えることによって熱心さをアピールすることが出来る。このように自分なりに苦手を克服する術を考え、実践することで、苦手意識も紛れてくるのではないだろうか。




contact 慣れ過ぎない対応を心掛ける

2015.03.13(Fri) Y・Mさん(♂)

20150313

TWSに入社してから今日で2週間になる。当初は馴染んでいけるか不安もあったが、皆様には大変親切にして頂き、良い環境で仕事ができることをとても感謝している。このまま距離を縮めて共に仕事をしていければと思っているが、環境に慣れ過ぎてしまわぬように常に気を張っていきたいとも思う。前職でヘルプデスクの業務していた時の話だが、問い合わせの電話にはパターンがあり、業務をしているうちに出来るつもりになってしまった。対応が雑になり、マニュアルを読まずに対応し、確認手順を飛ばしてしまったのだ。お客様との打ち合わせでも、何回も会っているうちに段々と砕けた喋り方になってしまい、礼節を欠いてしまったこともあった。仕事や対人関係もそうだが、日常生活でも慣れたと感じた時に気の緩みが発生するのだと思う。そんな時こそ気を引き締め直し、初心を忘れず取り組んでいきたい。




contact 3.11に改めて思ったこと

2015.03.12(Thu) H・Kマネージャ(♀)

20150312

昨日、3月11日14時46分、本社にいた社員全員で黙祷を行った。早いもので震災から4年が経った。震災関連のニュース等を見るにつけ、自分の中で震災が風化してしまっていると気付いた。当時感じた恐怖と教訓、「最後だとわかっていたなら」の詩に共感し、自分も日々一生懸命、後悔しないよう行動したいと思った気持ちなどを忘れかけてしまっている。これからまた気持ちを新たにし、惰性に流された生活を改め、一つひとつの行動に責任を持ち、日々精進していきたい。




contact テイルウィンドシステム新事業計画

2015.03.11(Wed) M・S事業部長(♂)

20150311

今期より毎月の部長会議及びマネージャ会議にて、各回1名が時間を与えられ、自身の考えた事業計画を発表するという取り組みが開始された。今日時点で3名の発表が行われたが、どれも素晴らしく、事業実施が会議内で即時採択された。大手企業の中には、創業当時の業務を革新させ、成長し続けている企業が多い。TWSも成長し続けるためには変化し続けなければならない。その為に、今回提案される事業計画は大きな糧となるだろう。ただし、事業計画を作っただけで満足していてはいけない。その計画を実現・成功させることが、難しいが重要なことだと強く意識し、事業達成に向け、取り組んでいきたい。




contact 持ちつ持たれつ

2015.03.10(Tue) Y・S支店長(♂)

20150310

先日、TWSが出展を予定しているEXPOについて、営業として呼びたい顧客を数社選定して欲しいと指示があった。今までの仕事の中で、持ちつ持たれつの関係を築いていたと自負があるので、こちらが困った上で一声掛ければ、すぐに対応してくれるお客様は多い。仕事が面白くない、大変だと言う人は多い。相手の要望を快く引き受けることで、こちらの要望も快く引き受けてくれる。普段からそのような付き合いをすることで、楽しく仕事を行うことが出来るのではないだろうか。




contact 進歩し続ける

2015.03.09(Mon) S・Tさん(♂)

20150309

数年前からVPSの技術に興味がある。VPSとは専用サーバサービスを仮想環境で提供する技術だ。実際には共用サーバなのだが、事実上専用サーバと同等のサービスを提供しており、性能面では不利だが価格面で大きなアドバンテージがある。私がVPSに注目した頃は、主立った業者は月額3万円程で提供していたが、わずか1年の間に月額千円を切るようになった。IT系の技術は進歩があまりにも早いと改めて実感した。そのためIT系の技術者は常に勉強し、進歩し続けなければならない。進歩が早いからと言って勉強が無駄になるわけではなく、積み重ねが重要なのだ。現に技術の進歩は積み重ねの連続だ。私もIT系の技術者として、進歩し続けていきたい。




contact ピンチをチャンスに

2015.03.06(Fri) Y・Y専務取締役(♂)

20150306

3月は期の変わり目ということもあり、苦戦している営業が多い。目標数字まで遠いと、なかなか前向きになれない事もあるが、私はそれをチャンスと捉えている。ある案件が終了しても、次にもっと良い条件の案件に入ることができれば、売上アップに繋がる。また、技術者にとってスキルアップに繋がる事もあるかもしれない。営業は日々数字を追っているだけでなく、様々なトラブルも抱えている。そのトラブル対応も、対応によってはチャンスに代えられるかもしれない。物事を前向きに考えると自ずと突破口が見えてくるものだ。ピンチと思われているこの3月を営業全員で乗り切って、次へ繋げていきたい。




contact 進化を遂げる

2015.03.05(Thu) J・Hさん(♂)

20150305

最近のPCの世界では、一部の間でStick-PCというものが流行っているらしい。USBメモリと同じくらいの形・大きさでPCになるというものだ。HDMI端子がついていて、TVに接続すればそのままPCとして使うことができるというのだから驚きだ。私がPCを触り始めた頃は、今のデスクトップPCよりかなり大きいものだったが、今や進化して手のひらに乗るようなものが存在している。仕事もいつも同じ事をやっていてはダメだ、日々変わり続けなければならない、と迎社長がいつもおっしゃっている。身近な物の進化を見ることで、それに習い、仕事の進め方も進化できるように意識していきたい。




contact 何事も経験

2015.03.04(Wed) H・Sさん(♂)

20150304

以前行っていたプロジェクトでは、理不尽な要求が当たり前だった。そのせいで、すぐに辞めてしまう人、「もう辞める」「辞めたい」という言葉が挨拶になっている人も少なくなかったが私は半年以上そのプロジェクトに携わった。そのプロジェクト最終日にメンバ数名とご飯を食べに行ったときのこと。曜日という概念も無くなりかける程忙しかった時期の話で盛り上がったのだが、そこで気付いたことがあった。「あの時、すごい悩んでましたよね」と言ったところ、当の本人はあまり覚えていないといった表情を見せたのだ。プロジェクトを継続していくうちに、重く考えていた内容が「軽い話題」に変わっていた。私自身も悩んでいたが、今は冷静に振り返ることができる。何事も経験をしていくことに意味があるのだと思う。苦しいと感じながらも、目の前のことに懸命になれば、数ヶ月後の自分はもっと笑うことができている。そうプラスに考え、次に繋げていきたい。




contact 自分の内面を知る

2015.03.03(Tue) Y・Kマネージャ(♂)

20150303

人に何かをやってもらいたいと思ったり、実際にしてもらうことがある。しかし、思った通りにやってもらえずにイライラしてしまうのは、多いはずだ。自分が思った通りに変えるのに何か良い方法がないか調べたが、相手を「変えよう」とする取り組みは、多くの場合徒労に終わる。また「なぜやってもらえないのか」と「相手側の原因」を追うのも同様である。それよりも「自分はなぜ苛立ちを感じているのか?」と自分の内面に焦点を当ててみると、自分自身の「相手への見方」に問題があったり、自分の思い通りにならないことが気に入らないだけだった・・・等が見えてくる。「他人に対して苛立ちを感じた時は、自分について知る良い機会である」自分のことを客観的に知ることで、自分の内面を伸ばし、円滑なコミュニケーションを生んでいくのではないだろうか。




contact 昨日と同じ事をしていては、未来は無い

2015.03.02(Mon) 迎社長(♂)

20150302

今朝のニュースで、アメリカではリーマンショックを乗り越えたが、景気が上向きにも関わらず倒産に追い込まれるケースの会社が多いというのを見た。景気回復に伴い、マンハッタンでは、テナント賃料がリーマンショックの時より3~5倍となり、1坪150万円という破格な値段に値上がりして、一流のブランド企業のみ入ることが出来、中小企業は淘汰されているらしい。いざ、TWSも景気の波に乗り、更なる体力をつけて次のステージで勝負したい。社内におけるグループ活動は「成長の機会」を設けることによって、 自分たちの手で会社を改善し社員満足度の向上を実現することが出来る。自分達で考え、アイデアを出し、そのアイデアの中から積極的に会社へ提案するというフローが整っているからこそ『明日のTWS』が成り立つ。昨日より今日、今日より明日。いつも、言うように、変化しなければ生き残れない。来月は、新卒も新たに入社してくる。先輩が背中を見せて、みんなで更なる本気の全力で頑張って行こう。

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