本日の朝礼 3分間スピーチ

 テイルウィンドシステム立川本社の一日は朝礼から始まります。まず全員で社訓を唱和した後、日替わりで社員1人がスピーチを3分間行います。話す内容は自由で、得意とするITやシステム開発の話から家族のこと、時事ネタまでその人の個性が窺えます。3分間スピーチは、採用されたばかりの新入社員は緊張もしますが人前で話す訓練にもなり、時代をリードする人財へと変わっていくきっかけになっています。



contact 鳥取市へいらっしゃい

2017.10.31(Tue) K・Iさん(♂)

本日はハロウィンである。昨年から娘は友達同士の家を行きし、お菓子をもらいに行くことを始めたのだが、昨年それを見ていたご近所さんから「今年はいつやるの?」との連絡があった。週末、娘のハロウィンは実行され、そのご近所さんからはサプライズでお菓子をいただき娘はとても喜んでいた。さて、皆さんは鳥取市が2017年住みたい田舎ランキング1位に輝いたことをご存知だろうか。食べ物が美味しいことや自然が豊かなこともさることながら、先程のご近所さんのような優しさや思いやりを持った人々が多いことも決め手になったのではないかと思っている。皆さんも是非、住みたい田舎ランキング1位の鳥取市に住み、鳥取支店で働いてみてはいかがだろうか。




contact 興味を持つ

2017.10.30(Mon) T・Iプロモーションマネージャ(♂)

先日、人生で2度目の投票に行ってきた。これまで政治には興味がなく、1票で何が変わるのかと思っていたこともあり、投票から足が遠のいてしまっていたのだが、今回、身近なところで政治の話を聞ける機会があり興味を持った。投票後も普段はほとんど目にすることがない選挙特番を、自分の地区の結果が出るまで見ていた。きっかけは人それぞれだが、興味を持つことでここまで変わるのだ。さて、本社では常に営業成績を社内の見えるところに掲示しているが、営業以外でそれを意識して仕事をしている人はどれ位いるだろうか。全社員経営を目指すTWSにとっては自分が受け持っている仕事だけでなく、営業数字も決して他人事ではないはずだ。昨日一昨日と行った全社員研修をそのきっかけとしてくれたらと願っている。




contact 全社員研修を前に

2017.10.27(Fri) H・S統括部長(♂)

全社員研修を明日に控え、TWSのフィロソフィーを改めて読み返した。「時間は平等に与えられている、その時間で何を成すか」「1割の成功者より9割の失敗者から学ぶ」等の言葉が目に入った。現状は、失敗したなぁと思っても、そう思うだけでそこから何も学べていない。1日を振り返り、小さな失敗でも何故そうなったのかと原因追及や分析する時間を持つことが大切だ。日々の積み重ねが大きなミスを防ぎ、自己のレベルアップに繋がっていくのだと思う。昨年の全社員研修アンケートではすばらいし内容のものが多くあったが、果たしてどれだけ実践できているのであろう。同じベクトルに向かって会社の一体感を深められる研修になるよう設営サイドも奮起している。皆さんの貴重な時間を使っての全社員研修。ぜひ、有意義な研修にしていただきたい。




contact 旬の野菜で野菜不足解消

2017.10.26(Thu) K・Sさん(♀)

野菜不足が気になって、野菜を食べるかわりに野菜ジュースを飲む方は多いと思う。しかし「1日分の野菜がこの1本でOK」とあっても、厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量350gの原材料でジュース1本を作りました、という意味で表現している製品の場合は、製造過程で失われる栄養素があり、1本で1日に必要とされる野菜の栄養分を全て摂取できたことにはならない。野菜の栄養価は旬のものになると通常の3倍近くも増えるそうだ。したがって、旬の野菜を上手に取り入れながら、補助として野菜ジュースを飲むといいだろう。これから日増しに寒くなっていくわけだが、緑黄色野菜・単色野菜・根菜類・海産物を普段からバランス良く取り入れ、体調管理に気をつけていきたい。




contact 背中で見せる

2017.10.25(Wed) K・A統括部長(♂)

先週34歳の誕生日を迎えた。入社当時24歳、アパレル業界からの転職でIT業界は全くの未経験。リーマンショック後で案件がない中、ひたすら勉強の日々であった。その後5つの現場を経験して昨年本社に戻り、今では後輩に教える立場となった。これもひとえに会社と現場のおかげである。先日あるオーディション番組を見たのだが、負ければ無職という崖っぷちの中で、出場者は皆、がむしゃらでやる気に満ちていた。そんな姿と10年前の自分が重なり、気の引き締まる思いがした。各々、仕事への不満もあるかと思うが、仕事があるだけでありがたいこと、技術がついてくれば自分の希望にも近付けることを伝えたい。TWS入社から10年目に突入した今、仕事への感謝と気概を持って、自分の背中で見せられたらと思う。




contact 乳酸菌パワーで健康管理を

2017.10.24(Tue) H・Yさん(♀)

今年も早いもので10月後半、寒さも増し、TWSでの大イベントが続けて控えている中、皆さん体調管理には気を遣っていることと思う。我が家では子供のインフルエンザワクチンの予防接種の案内が届いた。しっかり受けて、万全で東京に向かいたい思う。さて、ワクチンの他に風邪やインフルエンザの予防に効果的と言われているのが乳酸菌である。乳酸菌といえばヤクルトやヨーグルトが有名だが、私も以前その効果を実感したことがある。職場の人間が次々とインフルエンザにかかり、最終的にかからなかったのは私ともう1人。特に体力づくりをした覚えもなく予防接種も受けていなかった。思い当たるのは、その時期2人は毎日乳酸菌を摂取していたことくらいだ。ヤクルトは小さいけれど腸内の環境を改善する乳酸菌シロタ株が400億個入っているため、体の免疫力を高め風邪やインフルエンザの予防になるとのことであった。年末に向けて忙しい時期となるが、予防接種と乳酸菌パワーで元気に業務にあたっていきたい。




contact 未経験からの挑戦

2017.10.23(Mon) M・Tさん(♂)

現在、Office365のデータ移行ツールの開発業務を行っている。WindowsPowerShellについては扱ったことがなかった為、話を頂いた時は非常に不安であった。しかし、先輩から全面的にサポートするからと心強い言葉を頂き、担当することになった。苦戦したことも多くあったが、リファレンスを見て学習したり、周りのサポートやアドバイスをいただきながら、どうにか形になってきた。社会人生活も長くなると未経験の仕事を任される機会も少なくなってく
るが、今回、「挑戦」と言うと大袈裟かも知れないが、任せていただいたことで非常に勉強になり、達成することで自分に自信を持つことができた。自分を信頼してこの仕事にチャレンジさせてくれた方々に改めて感謝すると共に不慣れな事に対しても積極的に取り組んでいきたい。




contact カラフルDAY

2017.10.20(Fri) R・Iさん(♂)

今年3月に子供が生まれ、家の空気が変わったように感じている。新しい家族が増えたということはもちろんだが、子供服やおもちゃが増え、家の中が視覚的にもカラフルになったのだ。大人になると自然と白や黒を選びがちになる。何故なのかと考えた時、社会人のマナーや正義の象徴等の言葉が思い浮かんだ。子供の頃、あんな大人になるもんかと思っていた自分はどこかにいってしまい、大人になるにつれ無難な選択をしてしまっているだけなのではないかと思う。そこで提案なのだが、TWSで「カラフルDAY」という、いつもと違うコーディネートを取り入れる日を作ってみてはいかがだろうか。キラキラしたあの日の自分に出会えるきっかけになるかもしれない。




contact ISO審査を終えて

2017.10.19(Thu) T・Kプロモーションマネージャ(♂)

当社で認証取得している3つのISO(品質、環境、情報セキュリティ)の効率化・スリム化を図るため、今期は統合審査に挑み、先日無事に審査が終了した。今回の審査で認識できたことは、会社全体の運用のばらつきも否めないが、1つの管理策に対し、一方向しか見えていなかったということである。われわれの事業でお客様へ提供していくものは、品質の面だけではなく、環境の側面や情報セキュリティの側面を考慮していくことが重要だと思う。統合審査の結果を活かし、ひとつの方向だけでなく広い視野でISOを運用し、有効性を評価することで、真の成果につながるのではないか。今回いただいた建設的なご指摘を謙虚に受け止め、より良いマネジメントシステムを根付かせていけるように、初心に戻り新たな気持ちで会社全体で運用していくことを強く思う。




contact TWSになれる

2017.10.18(Wed) H・Oさん(♀)

入社して一ヶ月が過ぎた。嬉しいことに「なれましたか?」と声をかけていただける機会が多くあり、ふと「なれる」という言葉が気になって検索してみたところ、2種類の漢字がある事が分かった。1つは「慣れる」で、経験を重ねて上手にできるようになること。もう1つは「馴れる」その人に対して親しみを感じるようになることとあった。私はこれまで「慣れた?」と聞かれているのだと思い、とにかく早く仕事を覚えようとばかり思ってきた。しかし、TWSのような人と人との繋がりを大切にする会社に入社したことで、これからはどちらの意味においても「なれました!」と答えられるように、また、周りから「なれたね」と言っていただけるように日々成長していきたい。




contact 基本情報技術者試験

2017.10.17(Tue) N・H支店長(♀)

10月18日に基本情報技術者試験を受験した。その対象者像は高度IT人材となるために必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身に付けた者となっており、ITエンジニアの登竜門と言える。TWSに入社して今回で2度目の受験となったのだが、結果は期待できないであろう。しかし今回の問題であれば、事前学習をしっかり行い、学生時代のように問題時間を計りながら試験に挑めていれば、合格の二文字は見えていたのではないかと思うと、忙しさを理由にサボってしまったのが悔やまれる。社会人となり、数十年が経過した私だが、まだまだ勉強し反省しなければならいことが沢山ある。今回の反省を活かし、次回こそは合格を勝ち取りたい。




contact 健康経営を目指す取り組み

2017.10.16(Mon) E・M統括部長(♀)

先日「素敵な朝ご飯」が紹介されている番組を見た。そこで紹介されていた朝食はとても色とりどりで、なおかつ15分程度で作れてしまうというものばかりであった。普段あまり食べない子供たちが、こんな朝食なら食べたい!と言ったのを聞き、一念発起して、少しだけ早起きして朝食を作るようにしている。今のところ反応は上々の為、続けていこうと思っている。近年、朝食を食べない人が増えているとの統計があるが、朝食は食べるだけでも様々な効能が期待できるのは誰もが知っている事だと思う。TWSは健康経営企業を目指し、取組みを始めようとしている。先日も運動会で盛り上がったが、単発で終わってしまうものだけでなく、継続して今出来る事を少しでも実践するよう心掛けてみてはいかがだろうか。




contact 先入観にとらわれない

2017.10.13(Fri) A・Mさん(♂)

先日、飼い犬の歯磨きペーストを購入した際、ふと使用期限を確認してみたところ「200508」と表示されていた。購入したばかりなのに、2005年8月で期限が切れてしまっていた商品なのかと思い、各所に問い合わせをしたところ「2020年5月8日」だと言われ、恥ずかしい思いをした。食品業界では賞味期限の年月表記が主流になりつつあるという先入観や、表記の最初が「20」だった為「2005」だと見間違え、年月で表記されていると思い込んでしまったのだ。先入観に捉われると目の前のことが見えなくなったり、普段では考えられないようなミスを犯してしまいがちである。分かってはいたことだが、改めて気付かされた出来事であった。業務を行う上でも先入観に捉われ、本質を見失わないよう、普段から意識していきたい。




contact 最先端技術に触れて

2017.10.12(Thu) S・Tさん(♂)

先日、医療ロボットに関するセミナーを受ける機会があった。高齢者の更なる増加に伴い、様々な場面での需要は増えてくるが、産業ロボットの強固で精密な動作だけでは対応は難しい事が多く、人の支援を行うには人間との物理的な相互作用が求められている。そこで次世代医療介護ロボットプロジェクトが立ち上がり、医療デバイス、手術支援、リハビリ、生活支援の4つをテーマに開発を進めているそうだ。この技術には、ありとあらゆるデータが必要で、人が解析や修正をしていくには時間がかかり過ぎるが、AIのアルゴリズムを組み込むことで、より早く正確に実用可能なものが出来上がると言われている。IT業界でもAIフレームワークのベース化策定は各企業で進んでおり、AI技術とは切っても切り離せないものとなりつつある。AIのコアとなる概念、アルゴリズムは技術の中核となりつつあり、国や地域から補助金がおりたりと、更なる加速を続けている。我々も時代の最先端案件獲得に向け、意識していきたい。




contact ほうれんそうのおひたし

2017.10.11(Wed) A・Aさん(♀)

ある新人教育担当者が投稿した「ほうれんそうのおひたし」がツイッターで話題になっているのをご存じだろうか。ビジネス用語で「報告・連絡・相談」を「ほうれんそう」という事は広く知られているが、それにプラスして「怒らない・否定しない・助ける・指示する」を心がける事を「ほうれんそうのおひたし」と言うそうだ。相手にとって安心感が増す為、悪い事でも早めに報告を受けられ、対策を立てやすくなる。自身を振り返ると、報告を受ける立場になり、トラブル報告が増えてくると若干感情的になってしまうことがあるなと思い反省した。相手とのコミュニケーションが取りやすくなると仕事全体の流れが把握できるようになり、より仕事が円滑に進められるのではないかと思う。自身も心掛けつつ、TWS内でも流行らせていきたい。




contact TWSと家族の繋がり

2017.10.10(Tue) N・Fさん(♀)

TWSはご家族を大事にしている企業だと思う。私も本社総務の手伝いを行う事があるが、イベントやその他の行事について参加されたご家族に対して、皆が楽しめるようにという配慮が、設営部はもちろん、社長からも発せられており、それが非常に心温まる。どうやったら社員のご家族に感謝の意を表せるかを念頭に置き、その為に様々な仕掛けを施しているところを垣間見るにつけ、私ももっと工夫して皆に喜んでいただきたいという想いが強くなった。それと同時に自身の家族に対しても、もっと素直に感謝の気持ちを伝えていき、より良い関係を築いていきたい。




contact 最大限のパワーで

2017.10.06(Fri) H・Kプロモーションマネージャ(♀)

私が入社した時に2歳だった息子が12歳の誕生日を迎えた。TWSに入社して10年がたったのだ。この10年を振り返えると会社に貢献したことではなく、失敗したことや迷惑を掛けたことばかりが思い返された。常に進化を求めて変化できる者が生き残れると聞いて、なるほどとは思うが、なかなか実践できていないのが原因だ。そこで今年は息子の小学校が最後という事もあり、役員や部活の手伝いを自ら買って出た。今年で最後だと思うと何事にも積極的に取り組める。ビジネスでも常に最初で最後の気持ちを持ち、今出来る事を確実に行うことで生まれるチャンスがあるはずだ。何事も無理だ、出来ない、と諦めずにやってみる。そして私が会社へ貢献したという痕跡を残せるよう、最大限のパワーで実行したい。




contact 会話でのコミュニケーション

2017.10.05(Thu) Y・Y取締役(♂)

お互いが状況を把握できてない中で苦戦した案件があった。ボタンの掛け違いではないが、先方の担当者も異動したばかりで事情がよく分かっておらず、こちらも忙しくプロジェクトを遂行する中であったため、メールで概要を送り、その回答を待っている事が多かった。それ故、詳細をしっかり確認できないまま、思い込みで作業を続けなければならない状況であった。先方の事情まで把握するのは難しいが、積極的に会話をしコミュニケーションがとれていれば対策はいくらでも立てられたのではないかと思う。メールでは文言のみとなり、どんなに詳しく書いたと思っても、意図まで正確に伝わっているかの確認は困難である。出来れば顔を合せるのがベストだが、せめて電話で会話をすることで、より伝わりやすくなるはずだ。その上で補足的にメールを利用するのが良いだろう。皆も相手に伝わったのか、理解してもらえたのかを確認することが重要であると肝に銘じて応対して欲しい。




contact 備えよ常に

2017.10.04(Wed) M・S事業部長(♂)

先日、立川市の防災訓練に初めて参加し、消火器の使い方や地震体験車、倒壊家屋からの人命救助を経験した。消火器は簡単に使えると思っていたが、いざとなると手間取ってしまい、実際にやってみることの重要性を改めて感じた。また、防災においては「備えよ常に」が重要であるとの話があったが、これはビジネスにおいても当てはまることだと感じた。毎年同じ訓練をやっているが、その中で地域にどんな人がいるか常にコミュニケーションをとり、災害時のレスキューに役立てることが重要であるということだ。私はこの時「ライフ・ワーク・バランス」を思い出した。単に勤務時間を短くする、残業を減らすということだけではなく、緊急事態があった時にその人の家庭事情を理解してどこまで助け合いができるかが大切なのだ。日頃からコミュニケーションをとり、イベント等に参加することでその人の家庭事情も理解し、皆で助け合っていこうではないか。




contact 鳥取県の観光集客

2017.10.03(Tue) Y・Aさん(♀)

鳥取県では外国人観光客集客のために、鳥取県の空港への国際チャーター便の就航を先週から本格的に開始した。49往復が運行される予定で、数年前からは外国人限定で1人2,000円で3時間タクシーを借りる事ができ、行きたい場所や観光名所を自由に周る事ができる。運転手さんは英語がしゃべれないながらも丁寧な対応をしてくれるそうで、言葉の壁を越えて非常に好感を持たれているようだ。そして、今年の11月24日~26日には鳥取砂丘で「ポケモンGO」のイベントが開催されると発表があった。県では期間中の来場者が1日2万人~4万人に上る可能性もあるとみて、宿泊施設確保の方策を探っている。こういった経済効果が期待できる取り組みは鳥取県民としては非常に嬉しいことである。このような県の取り組みを受け、鳥取支店でも地域に貢献出来る仕事に携わっていきたい。




contact 苦難を原動力とし、会社にも変革を

2017.10.02(Mon) 迎社長(♂)

内閣を改造したばかりの安倍首相が衆議院を解散。対抗勢力に新党誕生で大混乱だ。露骨な権力争いには嫌気が差すが、信を問われる国民の一人としては、選挙でしっかりと意志を示したいものだ。政権選択の意味を持つ重要な衆院選だが、前回行われた3年前は戦後最低の投票率52.66%であった。「政治は信じない」「誰に入れても一緒」と考えての放棄なのかもしれないが、半分近い有権者が棄権するということは、組織票を持つ勢力に「白紙の委任状」を渡すようなものだ。投票するということは選挙権を持たない子供と、これから生まれる世代への責務であると認識しなければならない。先月のスピーチでも話題にした企業が上場を果たしたそうだ。たった一ヶ月、されど一か月。世界のどこかでは必ず変革が起き、進歩している。立ち止まっていてはすぐに置いていかれてしまうだろう。積み重ねる事の大切さは誰もが分かっているはずだ。成功は自分が正しい道を歩んでいるという証拠であり、失敗は人生で味わわなければならない不可避の試練である。まずは苦難を原動力とし、自分が変わっていかなければならない。そしてそのような人財に会社も変革してもらいたい。

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