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怒りについて

2016.07.25(Mon) J・Hさん(♂)

人間の感情には、喜怒哀楽があるが、そのなかでも哀と怒は、マイナスの感情になる。
二つの違いについてだが、哀は内向的であるものに対し、怒は外に向けられた攻撃性をもっている感情で、
しばしば強い者から弱い者へと向けられて起こる。
私もたまに怒りの感情を覚えることがあるのだが、ある記事の見解によると、年齢を重ねれば重ねるほど、
怒りの感情が芽生えやすくなるという。
理由は、知識や経験を長く積むことによって、自分とは異なる意見に対し、
怒りの感情を覚えやすいからだそうだ。若者は将来に対する社会的不安の影響で怒る人が多いらしい。
また最新の研究では、怒りは心だけではなく体にもよくない影響を与え、脳卒中や心筋梗塞の原因の一つにもなっているようだ。
こうした怒りを抑えるためには、ちょっとしたことでも、気にせずやり過ごす工夫が大切であるように感じる。

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マナーやルールの大切さ

2016.07.22(Fri) Y・S支店長(♂)

先日、10年近くお付き合いをさせて頂いている取引先の社長と営業の方と迎社長を交え、
ゴルフをプレーする機会があった。
私はゴルフを年に数回程しかやらないため、そこまでマナーに拘ってはいなかったのだが、
その先方の社長はルールやマナーについて非常に律儀な方だった。
特に、自分の部下に対して大変厳しく指導されており、その理由を伺うと「他の取引先の方とゴルフをする時、自分は会社の代表として行っていることを意識しなければならない。知っていると知らないとでは雲泥の差になるのだ。」と語ってくれた。
これを機に、どんなことであっても、人としての最低限のマナーやルールを守るということは人間関係を円滑に行う上でも非常に大切なことであり、同時に、どんな時でも見ている人は見ていることを再認識する1日となった。

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キャッチコピーについて

2016.07.21(Thu) A・Kサブリーダ(♀)

私はTV、新聞、雑誌などでよく目にするキャッチコピーが好きだ。
ここ最近目にしたもので良いと思ったものが、アートネイチャー社の「増やしたいのは笑顔です」というものだ。
ご存知の方も多いと思うが、毛髪企業として業界の最大手である同社だが、
デリケートな題材であるにも関わらず、このキャッチコピーには温かみがあり、企業の理念も踏まえた上で、
悩みを持つ人へのメッセージまで含まれている。
第1印象は6秒で決まると言われている。
キャッチコピーも6秒以内に言い切ることで、良いとか悪いといった印象を人々に判断されるのだ。
こうしたキャッチコピーは、会社の商品説明や目指すものをイメージする上で非常に重要になってくる。
仕事でも相手に説明する際に、要点を整理して的確に相手に伝えていきたい。

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孫社長の抜きんでた先見の明

2016.07.20(Wed) M・K部長(♂)

ここ数日、各メディアでソフトバンクが英国の半導体大手ARMホールディングスを3.3兆円という規模で買収したと報じている。
単に3.3兆円と聞いてもピンとこないのだが、100万円の束を積み重ねると3kmの高さになるというから驚きだ。
数年前からIoT(Internet of Things)が当たり前になりつつあるが、これはPCや携帯だけでなくTVやデジタルカメラ等の家電をインターネットに接続し、情報を便利に伝えることである。
この為のチップを製造している会社がARM社であり、全世界の90%以上をシェアしているという。
新聞の取材で孫会長本人も「圧倒的な根源を握る」と興奮して語っているが、
我々の多くはまだその先が見えていない。
ただ、孫会長は20年前、携帯の事業に乗り出した際にも周囲から懸念されていた。
これから何が流行るかと予測する先見の明がある点で、孫会長は他を抜きん出ている。
この件を通して、私たちにも常に時代の流れを見ていく姿勢が大事だと感じる。

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記録を残すことの大切さ

2016.07.19(Tue) Y・Y専務取締役 (♂)

ノーインシデント、ノークレーム、ノーケッキンをわが社では、目標に掲げているが、
これらを日々継続して行うことは難しいと感じている。
特にインシデントにおいては、日々の注意力から起こるケースがあり、
そのためには、自分の気持ちを高めて、行動に移し、管理していく自己管理力が求められてくる。
その自己管理力に必要なことが「記録を残す」ということだ。日に日に記憶は薄れていくが、記録することで後々振り返ることができる。
自らも2、3か月前に受けた健康診断の結果をもとに、食生活の改善と体重を測るようになったが、
記録という目に見える形をとることで、効果は顕著に表れるようになった。
記録された結果を元に、反省し、分析し、対策を練る。
「記録を残す」ということで仕事上でも自身の成長へと繋げていくことができるであろう。

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クールジャパンから見えるビジネスの戦略とは

2016.07.15(Fri) H・Nマネージャ (♂)

安倍内閣が成長戦略の一つとして掲げているクールジャパンという言葉を皆さんもよく耳にしていることだと思う。
このクールジャパンは、民間のファンド機関の海外進出の支援を目的としているが、ここから見えてきたことは、
サービスや商品が良ければ売れるというわけではなく、文化的背景が重要な要素を占めていることだ。
例えば、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「和食」は、特にアジア諸国の文化の中で習慣化され、
今や関連する商品が売れだし、ビジネスが発展した成功モデルだ。
保守派が多い欧米でも、観光文化を軸にすることで、クールジャパンは受け入れられ、成功し発展している。
こうしたことから、今後ビジネスにおいても企業的背景をみることが、ビジネスの成長につながるのではと考えている。

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創意工夫の大切さ

2016.07.14(Thu) Y・M顧問 (♂)

約30年前の事であるが、会社で特許案の募集を行っていた。
1フロアに100人以上いる部屋で幾つもの電話が鳴り響いていたため、メロディを変えることが出来る電話機を提案した。
他にも、電話が鳴るとその電話機が天井を照らすというのもあった。
今でこそ携帯電話でそのような機能が実装されているが、この思い付きがもしかしたら特許となっていたかも知れない。
また15年程前には国際化が進んだことから、携帯に翻訳する機能をつける特許を申請したことがあったが、
既に受理されていたのは残念であった。
日頃仕事をしていて「こうしたら良い」「このようなものがあったらいい」という観点から創意工夫をすることで、業務の改善に繋がっていく。
何事にも問題意識を持ち、改善策を考えることの大切さを改めて感じている。

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内面的な成長において必要なこと

2016.07.13(Wed) T・Kさん(♂)

先日、某アイドルの握手会に参加した際、メディア等で報道され、私が思い描いていた人物像と違い、
かなり印象が違っており、直接会うことが出来て良かったと思うことがあった。
そこで私は一つのメディアからの情報に対して疑うことなく、今までにもそうした思い込みで判断してしまうことがあったのではないかということに気付いた。
こうした先入観を変えていくためには、一つのことだけで判断せず、様々な情報を取り入れた上で自分で気付いて成長していかなければならないと同時に、常にアンテナを張り、自分でも答えを見つけて、自己鍛錬していく必要があると感じた。
そして、いずれはお客様からこの人と仕事をして良かったと言われるような信頼関係を結べる人間に成長していきたいと思う。

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トラウマの克服方法について

2016.07.12(Tue) S・Kさん(♀)

統合失調症という病をご存知だろうか。
この病気の特質は、脳の回路が正常に動くことが困難になってしまうことで起こる、脳の機能障害である。
重くなると幻覚が見えたり、突飛な妄想を信じ込んでしまったりし、日常生活や社会生活においても適切な会話や作業ができにくくなるのが特徴である。
自分は関係ないと思う人もいるかもしれないが、程度が軽いもので例えると、サスペンスドラマを見たり怪談話を聞いた際に、それがまるで自身に起こったかのように思えてしまうといったことは近いものだと言える。
このように誰しもに起こり得るトラウマだが、過去は過去のこととして受け止め、今ある事実だけを見ていくことができれば、自然と解消されていくのではないだろうか。

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迷惑メールの事例とその対策

2016.07.11(Mon) S・Oさん(♀)

悪質な迷惑メールが本物のメールと同様に溢れている昨今だが、先月末頃にも不特定多数のメールアドレス宛に、
某宅急便からの荷物発送メールを装ったメールが、送信されるというニュースがあった。
迷惑メールだと判明したのは、本来付いていないはずの添付ファイルがあったことでサポートセンターに問い合わせが殺到したことにより判明した、とのことであった。
この記事を見てすぐに、メールを確認したところ、自分にも同様のメールが届いていたことが分かった。
身近な存在のメールであるが、このような迷惑メールもドンドンと巧妙化している。
こうした手口に対する対策を強化する為に、TWSでも「攻撃型メール訓練ツール」を開発して販売しているが、
今後ますます重要になってくるのではないだろうか。

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コツコツと貢献する

2016.07.08(Fri) T・Hさん(♂)

新卒研修が終わってすぐ、あるプロジェクトに配属された。たった2か月間であったが、担当していたことはパソコンの部品を運んだり、組み立てたり、掃除をしたり、という所謂雑用の部分をであった。
作業を始めてすぐの頃、いつまでこのような作業が続くんだろう、こんなことをしていては同期に後れを取ってしまうのではないか・・・等と不安に思っていた時、私のブラシスである先輩から「技術ある先輩方が良いパフォーマンスを発揮できるのは、そうやって雑務をこなしてくれるメンバがいるからなんだ」と言われた。
この言葉に追随するかのように私が設置等を受け持っていたパソコンが名誉ある賞を受賞したとの知らせが届いた。
今ではこのプロジェクトに参画出来たことを誇らしく思え、そして今後もどんな仕事であってもコツコツと頑張っていくことで貢献出来ると考えられるようになったのだ。

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仕事を任せてもらうということ

2016.07.07(Thu) Y・Kさん(♂)

社会人になり数年が経った現在、いくつか仕事を任せてもらえるようになったのだが、
専門学生時代、恩師に言われた1言が今でも思い出される。
私はゲーム関連の専門学校に通っており、ゲーム製作を4人で1チームとなり、1年の間に2回以上行うこと、という課題が出た。
しかし私が属したチームでは、2回ともチームの人数が減ってしまう事態となり、
ある先生からは「ゴーストメーカー」と揶揄された時もあった。そして徐々に遅延が発生してきた頃、別の人数の少ないチームと、再編成できないかと先生に聞いた際「私は、あなたならその人数でもできると思ったので、そのままにしているんです」と言われたことが胸に刺さった。
どこかで甘えていた自分がいて、それを見透かされた気がしたのだ。
その言葉を聞いてから、より一層頑張って周りの皆と協力して作業を進めたことで無事製作を完了させることができた。
その時の経験が糧となり、今の自分があるのだが、何事も任されたからには責任を持って最後まで諦めず、最善を尽くすよう努力することを怠らないようにしている。

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会社全体でのフォロー

2016.07.06(Wed) T・Yさん(♂)

新卒として入社してから早3ヶ月が経った。
4月一ヶ月間の研修に引き続き、現在は受託開発の補佐をしつつ、電話応対なども行っているが、
日々覚えることが多く、失敗して落ち込むこともある。
そんな時は決まって先輩方の誰かが叱咤激励をしてくれる。
自分の間違えたところ、不明なところを丁寧に教えてくれる。
部ごとの活動でも皆が自分を引き込もうとしてくれるため、会社全体でフォローしてくれているようで本当に心強い。
世間では入社3ヶ月で辞めてしまったり、辞めたいと思うようになる人も多いと言われているようだが、
私自身はとてもそんな風には思えない。
今はまだ頼る一方ではあるが、今後はもっと成長し、後輩へも自分が今してもらっているようなケアをしていけるような人財になりたい。

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インプットとアウトプット

2016.07.05(Tue) M・Iマネージャ(♀)

ビジネスの場ではとかくアウトプットが重視されがちだ。
アウトプットとはつまり、成果や実績のことを指す。しかし、本当に重要なのはインプットなのだそうだ。
インプットとは仕事上で得られる情報や知識のことであるが、良質なインプットを得ないと当然ではあるが、
良いアウトプットも出すことは出来ないのだ。
かといっていくら良いインプットを得てもアウトプットすることが出来なければ全く意味がなく、
結果としてはバランスが大切なのだ。
始めからアウトプットを意識したインプットを行えているかどうか、今一度考え直したい。

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会社へ貢献と意気込み

2016.07.04(Mon) H・Mリーダ(♂)

先日行われたキックオフにて、迎社長が新たな事業へ進出をすると言うお話をされていたのだが、
それを聞いたとき、非常に心が躍った。
VM-TWiStの発表があった時もそうだったが、新しい出来事に触れるにつれ、自分でも何かできることはないかと考える。
今年は部の活動で、会社から企業へステップアップするために若い人たちにも事業計画に触れてもらい、
会社に対して様々な提案をしていただけるような機会を醸成出来たらと考えている。
これからも会社の発展に、微力ながらも尽力していきたい。また、キックオフ時に発表を行ったが、
プレゼンテーションは8割は事前準備であると言われている。
今思うと、自分たちは十分な準備ができていなかったのではないかと悔やまれる。11月の年間事業報告発表会ではしっかりと準備をし、挑みたい。

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下半期に向けて

2016.07.01(Fri) 迎社長(♂)

いよいよ2016年度7月に突入し上半期が終了した。年始の祈祷がつい先日のようだ。
年初から5日連続株安になる等、今思えば大荒れの1年になる予兆だったのかもしれない。
今、世界はイギリスのEU離脱に大混乱している。
しかし当のイギリス国民は、選択を間違えたと国民投票やり直してという400万人もの署名が集まっているそうだ。
冷静さを欠き、世界中が感情的になり本質を見逃すとさらなる大惨事になりかねない。
下半期から新たな事業展開を行う。今までの古き良きものは残し、新しいものを取り入れ更なる成長を目指す。
TWSという自分の会社を誇れる社員で溢れるような会社にしたい。
改善すべき点をみつけ、作業+改善=仕事を意識して皆にも頑張ってもらいたい。

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状況により判断する

2016.05.31(Tue) N・Mさん(♂)

当社の社訓にもあるように、人とのコミュニケーションは大事であるが、
それに反するような記事を読んだ。
とあるIT企業のプロジェクトマネージャへのインタビューで
「IT業界では外向きのコミュニケーション、つまり対外的にアピールしたり
プレゼンテーションする必要はなく、内向きのコミュニケーション、
つまり仲間内でのやりとりが重要である」というのだ。
私はこれを聞いてもっともだと思ったのと同時に、もう一つのことも
頭に浮かんだ。私は明日から新しいプロジェクトに配属されるが、
綿密に技術者同士打ち合わせするのが難しい場合も考えられる。
そうすると必然的に外向きのコミュニケーションも重要になってくるのでは
ないだろうか。立場や状況、視点によって必要なスキルは変わってくる。
一つの偏った意見を真に受けすぎて踊らされるのではなく、
状況によって判断しながら行動していきたい。

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新しいことへの挑戦

2014.07.02(Wed) M・K部長(♂)

携帯電話をスマートフォンに変更した。
私の携帯電話はずっといわゆる「ガラケー」だった。
その為、タッチパネルの操作に慣れず大変苦労しており、変更した事を後悔していた。
そんな折、新浪剛史氏に関する記事を読んだ。
以前から新聞などでよく目にする人物で、
これまでローソンの代表取締役社長であったが、
この度サントリーが初めて外部から募集した社長になるということであった。
新浪氏の「真似をし続けている限り、パイオニアには敵わない」などの
語録は有名であるが、サントリーの社長就任を決意する際も、
今のままでは成長がないので新しいことに挑戦したい、と言っていたそうである。
グループの海外進出も担うこととなった彼は現在55歳。
いくつになっても新たなことに挑戦していく姿に感銘を受けた私も、
小さい事ではあるが、スマートフォンの操作からも逃げずに挑戦していこう。

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成長

2014.07.01(Tue) 迎社長(♂)

本日より下半期に入る。
今日から社員一名が営業として新たな一歩を踏み出す。
人事異動もそうだが、会社が成長していく為には、新しい風を入れて、マンネリを防がなければならない。
そして真の成功というものは、成功してきたことを繰り返していくことである。
その為にも皆、一歩一歩進んでいって欲しい。
先日ある企業のニュースを見た。
有名電器メーカで、液晶テレビ部門が10年ほど他国の企業に上回られていた中で、
その部門の分社化という大きな決断をしたということであった。
このように、企業の成長に求められているものは、意志決断の迅速化、コストパフォーマンスの削減である。
特にIT業界は技術の進歩が速いためスピードが命であり、日々新しいことが生まれている。
TWSでも、新しい技術の導入を予定しているが、会社から企業へ変わる為にも、皆の夢を乗せて走っていく。
会社は経営者の器を超えないと言う。
つまり私の器がより大きくなれば、会社も大きくなるはずだ。
私自身、井の中の蛙という諺のように、小さな小山の大将になるのではなく、
様々なところへ出て行き、大きく成長していきたい。

取得情報

ISO-27001

IS 578154 / ISO 27001

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  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲

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  • 情報システムの運用・保守 コンサルティング事業
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FS591336 / ISO 9001

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ISO-9001

EMS602917 / ISO14001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • システムエンジニアリングサービス
  • 情報システムの運用・保守
  • コンサルティング事業
  • トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO45001

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ISO認証取得

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