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体調管理

2017.04.14(Fri) S・Kさん(♂)

生活のリズムが変わると体調を崩しやすくなるとはよく言われていることだ。
私も新しいプロジェクトへ配属されるときはいつも決まって風邪をひいたりして辛い思いをする。
生活のリズムが変わる、すなわち新しい生活が始まるということであり、時間感覚による体調の変化はもちろんだが、気持ち的にも浮ついた状況になりがちだ。
気を張っていれば持ちこたえるられることが少しの気の緩みから効果覿面に体調へ影響する。
新卒の皆もこの4月に学生から社会人となり、大きな変化があったと思う。
まっ良いか、という気持ちから引き起こる体調不良は怖い。これからも気を付けて日々励んでもらいたい。

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習慣化の極意

2017.04.13(Thu) Y・Y専務(♂)

4月に入り、新卒社員にとっては、挑戦したり抱負を考えたりする時期ではないかと思う。
営業としても4月より体制を変え、変化しつつある。
何事も習慣化するのは難しい。
始める時は意気揚々と行うが、続ける事は並大抵のことではない。
継続できないワースト3として、早起き、ダイエット、片付けが挙げられているそうだ。
私は既に朝の早いうちから仕事を始める事が習慣化されているが、世間では違うようだ。
習慣化の極意はまずは3週間続けることが大事で、うまくいけば3か月、それ以降はもう考えずとも出来るようになる。
早起きで言えば、まずは寝る時間を一定にすることだ。
寝る時間を一定にする為に一日を計画的に過ごし、仕事も定時で上がれるようにすると良いのではないか。
ワークライフバランスの観点からも強く勧めたい。
まずは目標を定め、実践し、自らの成長に繋げて欲しい。

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話し上手と聞き上手

2017.04.12(Wed) H・Nさん(♂)

人生も50年を過ぎたが母親からの教えは今でも大切にしている。
「話し上手より聞き上手」という教えがあり、実践している。ただし、単に聞いているだけでは無駄である。
親身になって「聴く」ことが重要なのだ。
例え自分が知っている情報であったとしても、人によって伝え方は違う。
+αの情報を得る事が出来、更に自らに落とし込む事によって知識になる。
コミュニケーションを取るにあたっては、伝えたかではなく伝わったかどうかが重要だ。
知識として放出した言葉には重みもあり、相手にも伝わりやすくなる。
身に染みて思う事は、聞き上手=話し上手であるということ。
忙しいからとおざなりにはせず、精神誠意対応していきたい。

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集中力を高める

2017.04.11(Tue) K・Iさん(♂)

先日テレビを見た際に、集中力を高める方法について、特集されていた。
子供向けではあったが、つい夢中になって見てしまった。
昔から習い事は何を置いても練習が一番、反復して読んだり書いたりすることが良いとされ、面倒だと思いながらも毎日繰り返し行っていた記憶がある。
私の子供も100マス計算を学校で推奨され、取り組んでいた。
しかしそれを取り組むにあたり、やはり集中力が大切だ。
今回紹介されていたのは「けん玉」であった。
難しい技をする必要はなく、あくまでも自然と出来る程度の技を続ける事が良い影響をもたらすとのことであった。
早速子どもと一緒に実践してみているが、実感するのはまだ先になるだろう。
しかし、これで業務効率を上げ、事業貢献に繋げていきたい。

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コンピュータの進化

2017.04.10(Mon) Y・Y顧問(♂)

昔、新聞で紹介されていた俳句で、鮮明に覚えているものがある。
「世の中は三日見ぬ間の桜かな」というものだ。
世の中の流れは3日見ない間に散ってしまう桜のように移り変わりが激しいものだと謳っているのだ。
江戸時代に作られた詩だそうだが、今は更にもっと早い。
先日、人間とコンピューターで囲碁勝負が良いところまで行ったというニュースが流れていた。
10年前は将棋、30年前はチェスで同じような勝負がなされていたが、勝負を挑むゲームの複雑さとコンピュータの処理能力は比例している。
更に数年後はどのような進化を遂げているのか本当に楽しみである。

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知るカフェ

2017.04.06(Thu) Y・Yリーダ(♂)

学生専用でドリンクが無料で飲めるカフェがあると聞いた。
知るカフェと呼ばれ、大学のそばのもう一つの大学をうたい文句に、全国の有名大学門前に店を構え、大学生であれば淹れたてのコーヒーが無料であるという。
そのように聞くとどうやって採算を取っているのか気になるところであるが、やはり有名一流企業がスポンサーとして控えている。
ここのもう一つの売りが、そのスポンサー企業との交流がその場で出来るというものだ。
これは学生のみならず、企業にとっても有益であり、優秀な人財と早い段階から直接触れ合うことが叶う。
お互いWin-Winの関係が成り立つのだ。
現在TWSにおいても部の活動の一環としてFaceBookを使い、多くの人に会社の良さを分かってもらう為、会社で行っている勉強会やイベントの様子を配信している。
今月には新卒社員も入社した。
今はまだ無名の企業ではあるが、このような活動を通じて会社を大きくし、入社した社員が自慢できるような企業へと成長させていくことが私の目標だ。

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強みを押し出す

2017.04.05(Wed) Y・Kさん(♂)

日本発のゲームジャンルとなる対戦型格闘ゲームに欠かせないバトルプランナーという職業を御存知だろうか。
日本には10数名程しか存在せず、海外でも100名程しか認知されていないが、ゲームの核となるシステムやバトルのコンセプトを決定し、ゲームバランスを司る非常に重要な役割を持つ。
そのうちの一人の方が話されていたことが印象的であった。
チームで何かを成し遂げようとするときに、全体を見ると弱みと強みはあるものである。
我々は弱みを補い合うのではなく、強みを全面的に押し出し、その強みをどう生かすのかを考えていく。
自分の中にも強みや弱みがあるが、つい弱みを隠そうとしてしまうことがある。
しかし、逆に強みを増幅させることで弱みを弱みと見せない効果があるというのだ。
私も私の強みを大いに生かせるよう、常に目を光らせ、チャンスを狙っていきたい。

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鳥取で育まれたこと

2017.04.04(Tue) N・H鳥取支店長(♀)

私は島根県出身であるが、結婚して鳥取へ越してきて早30年が経とうとしている。
引っ越してすぐの頃、隣の県ではあるがその気質というのは全く違うと感じた。
鳥取は誰かが成し遂げたらそれに乗っかって行こう。
自分から進んで何かを言うのではなく、どちらかと言えば引っ込み思案である。
私は話すことが好きで、近所でもちょっと変わっていると言われる程物事をハッキリと言う方であった。
主人にも「ちょっとしゃべり過ぎ」と言われる始末であった。前職ではその性格が活き、普通では会うことが出来ないような様々な方々と知り合える機会をいただいた。
今回もそのご縁もあり、面接していただく機会をいただけた。
迎社長が話しやすい雰囲気を作ってくれたこともあり、私の「しゃべり過ぎ」の得意分野を活かしたことが採用に繋がったと思っている。
これからは鳥取支店の発展に、今私に出来る事に全力を注いでいきたい。

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新卒社員へ贈る言葉

2017.04.03(Mon) 迎社長(♂)

本日、新入社員の皆は決意を持って入社したことだろう。TWSのロゴマークは船の帆をイメージしているが、皆は今日からこのテイルウィンド号に乗船したのだ。目標を掲げて何をすべきかを考え、先輩の背中を見て全力投球をすればチャンスも訪れるだろう。
これからは3つのことを意識してもらいたい。
1つは感謝すること。この日を迎える事が出来たのは自分の力だけでなく周りにいる家族や友人、恩師の力があってこそ。
他人の気持ちを思い、痛みを分かる人間になってもらいたい。2つ目は初心忘るべからず。
慣れは怖い。
今、それぞれが社会人として頑張っていこうという気持ちを持っているはずだ。
それを節目ごとに思い出し、常にフレッシュな気持ちを持ち続けてほしい。
最後に今を生きること。
当たり前のように過ぎているこの時間を大事にし、自由な発想と行動力を持って全力で走り抜ける事で1年後は見違える成長をするだろう。
我々がこの場にいるのは偶然ではなく必然である。
環境が変われば人間も変わる。
変われるものが生き残るのは世の常である。
時代の流れにチャレンジし日々経験を積んで会社を支えて牽引していく人財へとなることを期待してやまない。

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TWSからの卒業

2017.03.31(Fri) J・Sさん(♂)

私は本日でこの会社を卒業し、父親の仕事を手伝う為、新たな事業にチャレンジする。
思い返せば4年前、私は学生時代、競輪選手になりたくて日々トレーニングをしていたが、
その夢叶わず、縁あって、新卒としてTWSに入社させていただくことになった。
パソコンのパの字も知らなかったが、プロジェクトに配属された時は周りの先輩が様々な事を教えてくれた。
行き詰って落ち込んだ時は飲みに誘っていただき、朝まで励ましてもらったこともった。
後輩にも恵まれ、一緒に飲んで騒いで、嫌な事も辛いことも共有してきた。
新天地では何があるか予想出来ず、正直不安でいっぱいだ。
しかし、TWSで出来た縁を大切にし、辛いことがあっても乗り越えて行きたい。

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結婚生活に必要なものとは

2017.03.30(Thu) Y・Oさん(♀)

今月初旬に入籍し、まだひと月も経たない現在の私が一番知りたいことは、結婚生活で必要なものは何か?についてだ。
結婚式準備は思いの外忙しく、また旦那の実家での同居もあり、気遣いに疲れ、ストレスを溜めてしまい、喧嘩も自然と増えていた。
既婚者の友人や知人に質問をしたところ、忍耐、感謝、妻の尻に敷かれること、という回答が多く、
私自身も忍耐が必要だと考えていた。
しかし、結婚歴6年目の友人に相談したところ「忍耐は、我慢を重ねて苦しさを感じる。寛容さが大事ではないか」と親身に答えてくれた。
寛容という言葉の意味は「心が寛大で人を受け入れること、過失をとがめだてせず、人を許すこと」である。
旦那に思うことがあっても責め立てたりせず、個性だと思って受け入れていこうと、この言葉のお陰で考え方を変えることが出来た。
仕事での人間関係においても寛容な心で人と接し、今後の人間関係もうまく築いていきたい。

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恐怖の正体

2017.03.29(Wed) S・Kさん(♀)

妖怪と聞くと、今でこそアニメにもなり、あまり怖いイメージがないが、その昔は人間の理解を超える非科学的な存在として恐れられていた。
人間や動物だけでなく自然現象や物にまで魂が宿り、生きている人間に悪さをすると信じられていたからだ。
しかし、昔は超常現象として理解出来なかった物事が、今では当たり前のこととして説明できることもあり、
その正体を知ってしまえば怖いと感じることもない。
私は来月から新しいプロジェクトに配属されることになった。
引き継ぎも行っているが、難しく感じる事もあり、うまく出来るか心配で怖くてたまらない。この恐怖の正体を解明すべく4月からの業務に立ち向かいたい。

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目的を見失うことでの失敗

2017.03.28(Tue) Y・Kさん(♂)

私はボードゲームで遊ぶことが趣味である。
とは言っても一人では出来ないので、共通の趣味を持つ友人数名と一緒に遊ぶのだが、
この時間が実に有意義な時間となるかどうかはこのゲームの内容にかかってくる。
ゲームを購入する際、パッケージだけ見て購入してしまうと、内容が伴っていなかったり、難しすぎて遊び方を理解することに時間がかかってしまい、あまり楽しめない事がある。
ゲームを買うことに重きを置いてしまい、友人と楽しむことまで考えられていなかったのだ。
あくまでも目的は「友人と楽しむこと」であり「ゲームを買うこと」ではないのだ。
仕事においても同様だが、何故今自分がこうしているのか、何のためにしているのかを一貫性を持って頭に入れておくことで大きな失敗をせずに済むのではないだろうか。

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丸投げ防止の徹底

2017.03.27(Mon) M・Iさん(♀)

最近、企業が自社の過剰なサービスの提供によって業務が回らなくなっているというニュースを耳にする。
そんな中、自費出版を行う個人向けに印刷や製本の格安サービスを提供している印刷会社が、
本の表紙と中身を入れ違えて製本してしまうというミスが多発した。
この話を聞いた時、最初は納期が短いことが原因かと思ったのだが、実際には早期入稿割を利用したケースであったそうだ。
作業期日が長くて良いということで業務に慣れていない新人への学習の機会として担当させていたのではないかと言われているらしいが。。
4月には当社でも新卒が入ってくる。
ある程度は業務を任せていかないと伸びてはいかないが、任せることと丸投げとは違う。
特にお客様にとっては誰がやったかではなく、結果が全てであり、そこでのミスは会社の信用も失いかねないことを肝に命じておくことが大切であろう。

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肩甲骨はがしストレッチ

2017.03.24(Fri) T・Iプロモーションマネージャ(♂)

先週より、肩に違和感があり、腕が上がらなくなってしまった。
仕事におけるデスクワークといつも妻に任せっきりとなっていた娘の世話を積極的に行ったからではないかと推測する。
いわゆる肩凝りは、当社の様なIT業界では特に多いとされる職業病の一種であると同時に、
近年はスマホが普及された事により、誰にでも起こりうる症状だ。
特に肩甲骨の動きが悪くなると起こりやすくなると言われている。
そこで今回は「肩甲骨はがしストレッチ」という方法をご紹介したい。
まずストレッチを行う前に軽く肩を回す等の柔軟体操を行ってから実践する。
その1:腕の曲げ伸ばし~左右上体ひねり、
その2:後ろ手で腕を上げ下ろし、これを各3~5セット行う。
最後に整理体操をしてトータル3分程度。
この簡単な動作でストレッチの効果を感じていただけるはずだ。
是非皆にも実践していただき、快適に仕事を行ってもらいたい。

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発言に責任を持つ

2017.03.23(Thu) K・Sさん(♀)

今はネットが発達し、あらゆる情報が満ちて、非常に便利な世の中だ。
しかし、そんな便利なネットの世界にも負の面があることも良く知られている。
例えばTwitterで何気なく不穏当な事を呟いた場合にも、その呟きを拡散するリツイートという機能により、不特定多数の目に止まる可能性がある。
もちろん賛同する人もいるが、賛同しない人も多く出た場合、その発言に対する避難だけでなく、
人間性を否定するような誹謗中傷等にまで発展する場合がある。
炎上と呼ばれ、非難する側もされる側も一般市民であることが多いにも関わらず、最悪は人生の破滅を招く。
私もつい気軽にツイートをしていることがあるが、その発言にはしっかりと責任を持ち、分別をもって気をつけていきたい。

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「TWSらしさ」を発揮する

2018.03.23(Fri) T・Kマネージャ(♂)

昨年ライフワークバランスの認定企業として、認定を受けることが出来た。
その認定を受けるにあたり、一昨年、私がリーダを行なった際に制定したBDH(バースデーホリデー)が評価をいただいた。
少しでも社員の働き方改革の為、貢献出来たと思うと非常に嬉しく感じる。
ライフワークバランスを実現させるにあたり、どこに照準をあてるのかが大切となる。
例えばお金、休暇、環境等が挙がり、その企業や人に合った対策が必要となる。
他社の真似をするのみではなく、「TWSらしさ」を発揮し、ライフとワークが両立した取り組みを社員一丸となって実行すべきであろう。

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10年で変わったこと

2017.03.22(Wed) H・S統括部長(♂)

つい先日、勤続10年を迎えた。この10年で何が変わったのかと聞かれたら「考え方」と言うだろう。
働きアリの法則は知っている人も多いが、上位2割がよく働き、中間の6割は普通、下位2割が殆ど働かないというものだ。
人間でも同じで、朝の掃除から会議やイベント等の設営を見ていても動く人と動かない人は必ずいる。
上位と下位の考え方の違いは問題意識を持っているかどうかではないか。
中間層については問題意識を持っていても自らは動かず、周りの出方を伺っている。
まずは問題意識を持ち、何が問題かを考える事が必要だ。
居酒屋のサラリーマンが愚痴を言っているのを聞くとカッコ悪いと思う。
その場は楽しくても何も変わらない。未来を向いた前向きな議論をするのが結果的には楽しいのではないだろうか。
10年前であればこのような考えには至らなかった。
振返ってみると多くの人に支えられた良い10年であったなぁと改めて感じている。

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準備万端に整える

2017.03.21(Tue) K・A統括部長(♂)

先日、弊社製品の使用方法についてをお客様に対して研修する機会があった。
私にとっては初めての経験であり、自分なりには準備して臨んだつもりであったが、結果として苦い経験となってしまった。
一言で言えば準備不足。準備したつもりでも実は細部にわたる想定が出来ていなかったのが原因だ。
忙しさのあまりコミュニケーションも不足しており、作業が遅延していることに対してのヘルプを出すことも出来ていなかった。
まずは何が必要なのかをリスト化しメンバと共有することで、忘れや遅滞を無くすことが出来る。
この経験を活かし、次こそはあらゆる事態に備えた対応が出来るよう、準備万端に整えて臨みたい。

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ミッション達成の為に

2017.03.17(Fri) H・Kプロモーションマネージャ(♀)

私は営業として日々活動している。営業にとって数字は目指すべき目標であり、ゴールである。
会社としての年間の目標から月毎、担当毎、日毎に落とし、日々達成に向けて努力しているが、現状は目標達成には程遠い。
結果が全てとは言え、結果を出すまでの過程においても、これだけやったという胸を張って誇れるものもく、気持ちばかりが焦ってしまっている悪循環だ。そ
んな中、鳥取支店へ出張しメンバと交流する機会があった。
皆、仕事をする喜びと会社へどうしたら貢献できるのかという気持ちが強く、与えられた仕事をやり遂げるという責任感に満ち溢れていた。
私も昔、何としてもやってやろうという想いで働いていたことを思い出した。
自分に与えられたミッションを達成するために、自分で限界を決めずにやれることをやっていきたい。

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早め早めの対応

2017.03.16(Thu) Y・Nさん(♀)

毎年、医療費の控除が発生するため、確定申告を行っている。
e-taxを使用している為、通常であれば自宅で行えるのだが、今年は準備を怠ってしまった為、郵送にて実施することになってしまった。
実際、郵送での手続きはe-taxの倍くらいの手間がかかる為、同じ準備をするのであれば何故もっと早く行わなかったのかと後悔した。
仕事でもそうだが、余裕を持って行わないと失敗することになる。
後回しにせず、早め早めの対応を心掛けていきたい。

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eスポーツ

2017.03.15(Wed) S・Tさん(♂)

eスポーツという言葉をご存知だろうか。
日本ではゲームと言うと「子供の遊び」という意味で使われることが多いが、海外では「人が集まる」という意味合いの語源から
「スポーツ」や「勝負」というニュアンスが強いそうだ。その為、eスポーツビジネスが発展しつつある。
プロのゲーマーが己のスキルをぶつけ合い、それを観客が観戦し、勝者が賞金を得るというビジネスが成り立っている。
日本は「遊び」という観点からなかなかそこまでの産業には発展していないのが現状だ。
TWSとして、まだ認知されていない新たな分野に参入することも可能なのではないだろうか。

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私からの想いを伝える

2017.03.14(Tue) N・Mさん(♂)

私は、一緒に仕事をする同僚や、友人と良い関係を作るためには、相手を褒めることが大切だと考える。
その褒め方一つでも、相手に与える印象は違う。
第三者を貶めてその比較を以て相手を褒めるというのは、リスクもある上、
相手には「この人は他の場所では自分を貶めて他の人を褒める材料にしてるんじゃないか?」という疑問を生む結果となる。
相手を褒める場合は、比較等ではなく、私があなたに対してこう思っている、私はあなたのこういうところが凄い等、一人称から見てどうかということを伝えることが良い。
また相手に欠点や間違いを指摘して改善を促す場合は、その改善が成された暁には私はこんな風にあなたに協力できるという提案をしないと、ただ指摘だけをして何もしてくれない人と思われかねない。
あなたの為を思って言っているという想いを相手へ伝える事が大切である。

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新卒にとってのTWS

2017.03.13(Mon) G・O統括部長(♂)

新卒採用について、この2,3年で大きく変わったと思うところがある。
それは学生の就職に対する考え方だ。
大手志向で給与の良し悪しや安定性を求めていたのが、多くの学生が自分がやりたい事が出来るのか、遣り甲斐を見つける事が出来るのかが重要になっているらしい。
目指している職種を2,3回ってうまくいかなければ簡単に方向転換をしてしまうのも特徴だ。
TWSでは、ブラシス制度があるため、入社して間もなく後輩へ指導する機会が回ってくる。
それによりTWS社員としての自覚も芽生えやすく、当事者意識を持つ事が容易だ。
新卒研修でも昨年の新卒から今年の新卒へする研修が当たり前となっており、自分がしてもらって嬉しかった事を後輩へ伝えるという風潮がもはや当たり前になっている。
間もなくTWSにも新卒が入社してくる。TWSの一員として受け入れ、早々に遣り甲斐を見つけてもらい、TWS色に染められるよう力を入れていきたい。

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自己肯定感を高める

2017.03.10(Fri) T・Kプロモーションマネージャ(♂)

自分を価値がある人間と思うかどうかという質問に対し「そう思う」という日本人は4割に満たないそうだ。
同様の質問を米国人に問いかけると9割近くが「そう思う」と答えるそうだ。
日本人は良く言えば謙虚であるが、自己肯定感が低い。
自己肯定感が低いと、疑い深くなったり、ちょっとしたミスで深く落ち込んだりしてしまうそうだ。
自分自身を励まし、喜ばせるように意識することで自己肯定感を高める事が出来るが、更には自分への優しさを相手にも向けることが出来るようになる。相手に対して感謝をすることが出来るようになるのだ。
相手の為を思うのであれば、まずは自分を肯定し、幸福感を得る事でバランスのとれた応対が可能とってくるであろう。

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一年を意識する

2017.03.09(Thu) E・M統括部長(♀)

先日、昨年の最優秀グループ賞の褒賞で箱根へ連れていっていただいた。
1年間頑張ってきた功績が認められた結果であるが、それぞれが役割を持ってきっちりと進められたからであろうと思う。
TWSの組織は1月から始まり12月で終わる単年度制で、毎年1月になるとメンバは元より、役職者のメンツ、部署名でさえガラッと変わることが特徴的だ。
その為、部の活動ではその1年間で結果を出さなければならず、今でも大変苦労している。
私はTWSに入るまでは「一年」を全く意識していなかった。業務は日を意識することが多く、長くて月、一年を節目として考えるのは皆無であり、ともすると気がつかないうちに1年が終わっていたということも多々あった。
日々がむしゃらにこなしていくことでも知らず知らずのうちに力が付いていることもあるが、もう少し先の自分を意識して、こうなりたい、これをやりたいという想いを日々持ち続ける事が大切だと思う。
こうして1年を意識すると、あっという間だったと言うには勿体ない時間が流れているのだから。

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マインドフルネス

2017.03.08(Wed) A・Aさん(♀)

最近よく耳にするのだがマインドフルネスという言葉を御存知だろうか。瞑想法の一つで、仏教の座禅がその根源らしい。
米国でブームになりGoogleやYahoo!などの企業でも導入されているそうだ。
この瞑想では、今この瞬間の自分の体験に注意を向け、呼吸や自分の感覚に集中する。
うつ病やパニック障害の治療にも導入されており、論文も色々発表されている。
人は大きなストレスにさらされるとそのことに捉われてしまうが、そこから自分を切り離す心のトレーニングである。
ここで簡単な取り入れ方を紹介したい。
1)まず胸の前で手を合わせ、手を上に押し上げながら4秒息を吸い込む。
2)一旦呼吸を止め、吸い込んだ空気が全身に放散することをイメージする。
3)肺に残っている空気を吐ききるイメージで、8秒かけて両手をさげながら息を吐く。
これを2分~4分、毎日行うと良いそうだ。
ストレスは自覚している以上に心身に影響を及ぼしているので、ちょっとした空き時間にお試しを。

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トラブル対処能力

2017.03.07(Tue) Y・Y取締役(♂)

システムの製造を行っている時、どこかに何かしらの問題が潜んでいるものだ。
その問題が明確になった時にどう対処するのかがその技術者の技量である。
表面的な対処を行うだけでなく、如何に早く根本原因を見つけ、解決出来るのかが重要だ。
知識として蓄積させるためには、問題が起こった時にこそ、冷静になり、立ち止まって考える事によりテクニカルスキルだけでなくヒューマンスキルの向上も見込める。
それらの障害の原因と解決方法をしっかりとお客様へ説明できるようになるからだ。
何故、どうして、どうしたら、を考えるだけで技術者としての技量を上げることが出来るのであれば実行する価値はあるはずである。

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PDCAの本質

2017.03.06(Mon) M・S事業部長(♂)

ISOのコンサルティング・研修の立ち上げの際に、役立った事がある。
それは、PDCAの本質を正しく理解できるようになったことだ。
その一例としては、今まではPlan(計画)というと、売り上げ達成の為に数字を追っていただけだったが、Planとは「段取り」であり、アクションプランを考え、実行し、その成果から改善策(新たなアクションプラン)を考えることが大事な要素であることに気付いた。
私の知り合いでSES事業の責任者をやっている人がいるが、彼はSES営業経験もない20代そこそこの青年だが、PDCAの本質を理解し、低迷していたSES事業をV字回復させた。
PDCAの本質を知れば、どのような事業でも成功の可能性を飛躍的に高めてくれる。

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根本的な解決策を考える

2017.03.03(Fri) j・Hさん(♂)

最近、宅配物の急増により、宅配業者の業務量がオーバーワークになっている為、従業員がかなり悲鳴をあげているという話題を耳にする。
背景にあるのは、過度な配送サービス実施によるものだ。価格に見合わない配送サービスのしわ寄せが、宅配業者に集中している。
このシステムを継続し続ければ現場スタッフの健康被害が出ることは免れない。
価格を安くすれば、従業員に支払う給与を下げざるを得ず、結果的に安い賃金での長時間労働が必須となってくる。
問題を対処するだけでは根本的な解決には至らず、まずは消費者である私たちから認識を変えていくことが大事ではないだろうか。

取得情報

ISO-27001

IS 578154 / ISO 27001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

  • コンピュータソフトウェア受託開発
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  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • コンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO-9001

FS591336 / ISO 9001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

本社及び鳥取支店にて行う以下の業務

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • TWS総合研究所で行うコンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO-9001

EMS602917 / ISO14001

ISO認証取得

  • 立川本社
  • 鳥取支社
  • TWS総合研究所

認証範囲:

  • コンピュータソフトウェア受託開発
  • システムエンジニアリングサービス
  • 情報システムの運用・保守
  • パッケージソフトウェアの開発・保守
  • コンサルティング事業、トレーニング事業及び情報セキュリティ事業

ISO45001

OHS 692647 / ISO45001

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